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2017年5月31日 (水)

JKT48 春が来るまで

JKT48のファンになったのは良いのですが、インドネシア語が分かる訳ではなく、彼女達が歌っている詩の意味を直接理解出来ないのが残念ではあります。ファンなら努力しろよと怒られそうですけど。
取りあえず日本語で書かれた元の詩とAKB48の映像で予習することにします。

そしてYoutubeにUPされてた映像も引用します。
https://www.youtube.com/watch?v=mUU_JFjKQP0
こちらの映像は達家真姫宝さん後藤萌咲さんによるパフォーマンスです。

日本的な価値観に大きな影響を与えているものの一つに四季の移り変わりが有ります。四季があることでいろんな事がそれに合わせて変化して行きます。食べ物、ファッション、景色、人の感情、その他もろもろ。私はこの四季の変化を楽しむのが大好きです。
そしてこの曲にもその季節が出て来ます。冬から春に向かう中に例えて恋する乙女心を綴ったものでしょうか? 
インドネシアの人にこの季節感がどの程度理解されてるのか興味有ります。イメージで理解したつもりでも、実際に経験で理解するのとではかなり違います。雪に触れた感触とか、雪が降る時の音とか経験しないと分からないと思います。(雪が降る時の音は日本人でも都会育ちの人には分からないかも)そういう意味ではJKT48のメンバーには全員日本に来て四季の変化を楽しんで欲しいなと思います。

Harugakurumade
今日の写真は「春が来るまで」の衣装姿のウティとミシェル
その写真を少しコラージュしました。
Dwi Putri Bonita & Michelle Christo Kusnadi

Photo is quote from Uty Google+.

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