« 2017年5月 | トップページ | 2017年7月 »

2017年6月

2017年6月30日 (金)

JKT48 メンバーと一緒にポニョを観賞するらしい

今月も今日が最終、明日から7月で一年の後半に突入します。私的にはまだ何もしてないのにもう半年経ったのかという感じです.
メンバー達もラマダンそしてレバラン休暇が終わり通常の活動が再スタートします。活動再開初っ端のイベントはメンバーと一緒にポニョを観賞というものです。有名な宮崎駿監督作品アニメーション映画「崖の上のポニョ」をメンバー達と観賞、その後で何かするのかな? まあヲタ達にとってはメンバーと一緒に観賞できるだけでも幸せという事でしょう。会場はPlaza Senayan となっていますのでFXにほど近い別のショッピングモールですね。
実は私は多くの若者たちがハマる三大ヲタ文化? アイドル、ゲーム、アニメの何れにも夢中になるほどにはハマった事が有りません。JKT48は?これはちょっとだけ例外かも。(^^) なのでこのテーマでは何も書けないです。この「崖の上のポニョ」も観た事無いのでどんな内容なのか知らないです。メンバー達が話題にするだろうし、彼女達のツイートにリプする為に観ておこうかと思っています。久しぶりにレンタル屋さんに行ってみようかと思っています。

私がハマるものはどちらかと言えばメジャーなことよりマイナーなもの、事が多いです。身近な人が誰でもやってるよという事にはあまり興味が向かわない代わりに、極一部の人達がこそこそやっている事には凄く興味が向かいます。と言っても変態と言われるようなジャンルではないです。モータースポーツも私が最初に興味を持った頃は日本では話題にする人がいないマイナーなジャンルでした。パラグライダーやダイビングもそれに近かかったです。マイナー好きなんですね。だからAKB48にも殆ど興味が有りませんでした。AKB48は物凄くメジャーな存在で、空気みたいに存在するのが当たり前すぎて逆に興味が向かわなかった。日本から見るとJKT48はあまり知られない存在で、マイナー好きの私が見逃さなかったんですね。選挙前のユッピ会議(選対会議)に参加した時の事、隣に座っていた地元の女の子が私にAKB48の誰の推しですか? と訊ねてきました。私は正直にAKB48のファンでは有りません。JKT48だけ、ユッピとウティのファンですと答えました。彼女は少しだけ驚いた表情をしました。日本人だから当然AKB48のファンだと思っていたかも知れないですね。
Utyponyo001
今日の写真はウティがインスタに載せてくれた写真をポニョ風にコラしました。
Photo is quote from Uty Instagram.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月24日 (土)

JKT48グループ内オーディション結果とサプライズ

ラマダンは今日が最終日そして明日、明後日は宗教的にはレバランでインドネシアは約一週間の長期休暇になります。メンバー達も里帰りや旅行に出かけると思います。メンバーから楽しいツイが上がるのを楽しみにしましょう。

前回のブログで書いたラマダン中の注目イベントグループ内オーディションの結果は、JKT48バンドのボーカルがユリヴァ、ドラムがアチャに決まりました。ユリヴァはアマチュア時代のバンド経験が評価されたのでは、そしてアチャはリズム感が良いので納得できるメンバーです。
さらにダンドットユニットの方は新たなメンバーとしてロナとデナが決まった様です。選ばれたみんなおめでとう。JKT48の新たな魅力を演出して欲しいです。
そしてオーディションと言うよりサプライズとして発表されたと思うのですが、シスカにソロデビューのチャンスが与えられた様です。
シスカのソロ活動については私もその可能性を期待していました。その事を以前ブログに書いていました。
http://youman.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/jkt48-ghaidasen.html
それは昨年2016年11月21日付け、ガイダとセンディの卒業について書いたブログ内で「余談ですがちょうどチームTのシスカが歌唱力が高いという意味でセンディに似たタイプですね。シスカにはグループ内でのソロ活動を認めてもいいのではないかと思います。」と期待を書いていました。その期待が実現することになり嬉しいです。シスカおめでとう。ただし歌が上手いというだけで成功が約束される訳ではなく、これからシスカ独自のシスカワールドを作って行くことも必要になると思います。私にとってシスカは第三期生の中で一番最初に強く印象に残ったメンバーです。それは研究生時代チームJ公演に出演した時の事、身体つきはまだきゃしゃで中学生そのものでしたがパフォーマンスは正規メンバーと比べて遜色なかったのに驚きました。シスカにはこのチャンスを生かして成功して欲しいと思います。

長期休暇が明けてメンバー達の活動が正常運転に戻るのは来月始めです。私事ですがこれから3ヶ月間は仕事がめちゃくちゃ忙しくなる(たぶん)のでブログを書く時間が確保できるか心配です。ブログが更新されてなかったら仕事に追われていると思って下さい。でもまあ何とかなると思います。(^^)

そして今日の写真は以前のKFCイベントの写真を基にしたパロディ第三弾です。

Shooting by Mr.Hasan Al-Mahdi

最初はウティとシンカの会話。‏

Sinkalove
シンカ「彼とてもいい」

ウティ「何?」

Sinkalove2
シンカ「私のタイプ」

ウティ「あなた趣味悪い」

次はユッピとファンの会話。

Yupi001
ファン「ウィンディ綺麗だね」

ユッピ「えーっ、誰?」

Yupi002
ファン「ははは、ウィンディ」

「ユッピは何処?」

「妹?」






| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月18日 (日)

JKT48 Band & Dangdut Audition

公式の日程表を見ると来週の21日(水)にイベントとしてJKT48 Band & Dangdut Auditionが予定されています。現在グループ内ユニットとしてJKT48バンド、ダンドットユニット、4綿飴、そして最近ではアコースティックユニットがありそれぞれ独自に活躍の機会を得ています。そのうちJKT48バンドとダンドットユニットにはメンバーの卒業で欠員が出ています。今回この欠員を埋める為の新メンバーをオーディションで選ぶということだと思われます。そしてこのオーディション自体がイベントになっています。

昨日ウティが「ドラムの稽古をしてるよ、何故か?」とツイートしていました。彼女もこのオーディションに参加する予定なのかも。2年くらい前にも同じ様なツイをしてたので以前から話が有ったのかも知れません。
これまでのドラムス担当は卒業したジェジェでしたね。私は彼女が実際にドラムスを叩いているのを観たことが有ります。それは一昨年の年越しコンサートの時です。その時本当にちゃんと演奏できるんだと感心したのを覚えています。それはとても様になっていました。
それから同じく卒業生の仲川遙香もドラムが出来ましたね。彼女がSKE48にゲスト出演した時の映像が有りますので参考までに載せます。

SKE48 GIVE ME FIVE 20130922 (仲川遙香代理参加)
https://www.youtube.com/watch?v=7C8eeTJbHWY

このグループ内ユニットの活動はJKT48の活動や魅力の幅を広げますのでとても良いと思います。選抜組とは別の存在感も有ります。
今回のJKT48バンドとダンドットユニットのオーディションで誰が選ばれるか楽しみです。私的には当然ウティが選ばれることを期待します。

Dcb_cvovwaaa2in
劇場イベントでウティとナタリア

ウティ、オーディション頑張れ。
ナタリア、K3コンサート頑張れ。

Photo is quote from Natalia twitter.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月17日 (土)

JKT48 突き抜けろチームK3

チームK3の単独コンサート開催に向けての活動が活発化してきました。今回のコンサートでは企画、宣伝、会計等全般に渡ってメンバー達自身が主体になって行動しています。会社で言えば有るプロジェクトに関する権限が若い社員に大幅に権限移譲されているようなものでしょうか。実際若さに任せた方が上手く行くことが有ります。
コンサート開催の最低条件は1000人以上の観客を集める事。そして彼女達の目標は大きく最大4700人の動員を目指しているようです。これは今までのJKT48の実績からするととても大きな目標の様に思えます。しかし今とても勢いの有るチームK3にはそれくらい大きな目標でいいと思います。今回の企画が成功するならJKT48全体にとても好ましい影響を及ぼすことになります。そして特にチームJに対してはとてつもなく大きな衝撃を与える事になると思います。もちろんそれは良い意味で。

今メンバー達は各メディアを訪問してコンサートの宣伝を行っています。今後さらにJKT48を支援頂いている各スポンサーにも出向いて欲しいと思います。彼女達が直接スポンサー担当者に会う事はとても良い事です。どんなに大きな会社でも法人自体に意志がある訳ではなく、動かしているのは生身の人間です。社長だったり各担当者だったり。メンバー達が直接会う事で今後の支援も含めて彼らの気持ちをしっかりと掴んで欲しい。そして彼女達の自力でも観客3000人動員くらいは行けそうに思うのですが、もっと大きな目標を目指すためにスポンサー様に協力をお願いしてもいいと思います。

チケットの販売数はここ数日で最初の目標1000枚を突破しそうな勢いです。チケット販売の締め切り日は7月20日なので後約1ヶ月間です。メンバー達には常識にとらわれず何にでもチャレンジして欲しいです。
私は今回のチームK3の単独コンサート、そして新しい試みが成功すると確信しています。
昨年末にチームの再編が行われましたが、その結果に対する前向きな評価になるかも知れません。チームK3のメンバー達にはコンサート成功に向けて全力で突き抜けて欲しいと思います。

K3cafe

写真は先日のJKT48 CafeでのチームK3全メンバー24名
Photo is quote from Official twitter.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月12日 (月)

JKT48 Cafeの企画

もう随分前になりますけどメロディがJKT48 Cafeの構想を発表していました。その時に常設のカフェが出来るものと多くのファンが期待したと思います。それは未だ実現していません。その代わりに劇場でのイベントとしてJKT48 Cafeが行われています。先日6月10日はチームJ、11日はチームK3によるJKT48 Cafeでした。会場の写真を見ると何だか高校の文化祭みたいな雰囲気です。メンバー達と間近で触れ合えるのでとても良いイベントだと思います。参加出来た人が羨ましいです。

今回このイベントとは別に本物の常設JKT48カフェを考えてみました。それが実現可能かどうか、どんなカフェなら実現できるか?
飲食店の役割はお客様に食べ物、飲み物を提供することですが、それと同等なもう一つの役目はお客様に特別な空間を提供することです。それは店内の独特な雰囲気、内装、照明、店員によるおもてなしだったりします。JKT48カフェを企画するとしたら、より重要なのは二番目の特別な空間の提供になると思います。JKT48ファンの為のカフェとして客層を明確にするなら内装も雰囲気もJKT48一色にすれば良いと思います。イメージとしては特定のプロ野球チームを応援する居酒屋みたいな感じです。設置する場所は劇場が有るFX館内が良いと思います。
カフェにはグッズやDVDを販売するコーナーも併設します。営業時間はファンが集まってくる時間に合わせ午後3時から10時半くらいまでにします。
まず午後3時位から劇場にチケット交換に来るファン達がビンゴが始まるまでの時間をここですごします。次に劇場公演が始まると、劇場入り出来なかったファンがここでパブリックビューイング的に大きめのスクリーンで観劇できるようにします。さらに公演終了後には余韻に浸りたいファンが閉店までの時間を過ごします。
仮に客席50席が3回転で客数150人それに客単価をRp30000で飲食売上はRp4500000、それにグッズ販売を加えたものが一日の売り上げになります。
メニューは調理に特別な技術を必要とせずロスを最小限に抑える為に業務用冷食を使います。鶏唐揚げ、ウインナー、フライドポテト等、ドリンクはコーヒー他ソフトドリンクで良いと思います。カフェの売りはあくまで特別な空間の提供です。JKT48 Cafeというコンセプトを明確にすることで既に他店との差別化が出来ています。ただし一見の客は入ってこないですね。というか一見さんお断りです。
ファン同士が会話を楽しむ、スクリーンで観劇出来る、そしてサプライズでメンバーがカウンターに立つことも。実現可能だと思うのですがどうでしょう。
もし実現したなら私も公演前後で利用したいと思います。コヒー、ポテトとウインナーのセットメニューを注文してカウンターに受け取りに行くと、そこにはユッピが、へへへ。

先日のJカフェではウティはセキュリティー役を務めていたようです。その時の動画を見つけましたので載せます。この動画はインパクトが有ってとても良いと思います。あまり長い動画だと途中で観るの止めてしまいますが、この動画は何度も観てしまいました。

Utyインスタストーリー 「kptBZuwkNi15n1Bw.mp4」をダウンロード

Dccujpqvyaafrzt
そして今日の写真はK3カフェのときのユッピです。
Photo is quote from yupi twitter.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月 9日 (金)

JKT48 なぜチケットの転売が禁止されるのか?

数か月前のニュースでソニー・ミュージックの関連会社が音響ホールの建設を東南アジアでも予定している事が伝えられていました。
私はインドネシアの音響ホール(つまりコンサートホールですが)がどの程度のものなのか、実際に経験している訳ではないので知りません。
今までのコンサートでの会場写真を見た感じでは音響的には???です。
ちゃんと音響設計されたコンサートホールだと、それ自体が物凄く感動します。出来ればインドネシアのファンにも良い環境でJKT48のコンサートを観劇して欲しいと思います。もしジャカルタにそういう高いレベルでの音響ホールが無いなら、是非ソニー・ミュージックに建設して欲しいと思います。建設されればソニー・ミュージック関連以外で有っても活用されると思います。
ちなみにFXでの劇場公演の音響レベルは、まあこんなものかなと言うレベルです。高度に音響設計された会場では無いので仕方ないと思います。

話は変わるのですが、その件に関してネット検索していたら鈴木貴博さんが書かれた記事にチケット転売のことも書かれてて、その内容が分かりやすいので紹介します。興業ビジネスにおいてチケットの転売が何故問題になるのか? 詳しくはリンク先を参照して下さい。結論だけ言えば興業ビジネスの主催者にとって大きな不利益になる。本来得られるはずの売り上げ、利益が、全く無関係な者に横取りされるということなんですね。まあいろんな考え方が有るとは思いますが、この記事を読むと思わず納得してしまいます。

[参照記事]
ソニー本気のライブ事業、ホール新設の先にある狙い 鈴木貴博

なぜチケットの転売が禁止されるのか?
https://moneyforward.com/media/career/28414/

Dbuvschv0aedkvu
今日の写真は、劇場イベントJKT48 Komediでのアニン、ウティ、アヤの三人
(Aninditha Rahma Cahyadi,Dwi Putri Bonita ,Nurhayati)
三人に共通するのは出身地が南スマトラ州パレンバンである事。あとシシルもそうですね。
ウティが繰り返しペンペックの話をするので、パレンバン名物がペンペックで有ることだけは知っています。
ウティ、ペンペック以外の話もしてよ。

Photo is quote from Uty twitter.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月 7日 (水)

JKT48 フィニがスメル山登山に挑戦

チームK3の単独コンサートに向けて新たなプロモーションビデオが公開されました。
タイトルは
「Demi Konser Tunggal Team KIII, Vienny Mendaki Gunung Semeru!! 」
単独コンサートの成功に向けてにキャプテンのフィニがその意気込みを見せる為?ジャワ島の最高峰スメル山に登るという内容です。
スメル山は調べてみると標高3676mです。日本の富士山が3776mですから標高だけの比較だと同じ位の高さの山です。
実は私、JKT48にハマる前に少々登山をやっておりました。と言っても初心者です。日本アルプスの著名な山を全て登る意気込みだったのですが今は何故か休止しています。(^^;)大山、富士山、石鎚山、燕岳、宮浦岳、槍ヶ岳には登りました。
そういう訳で今回のフィニの登山チャレンジが気になりました。頂上まで登ったのかどうかビデオを観ただけでは分からなかったので、ナレーションを訳してみました。これ全て機械翻訳です。フィニが綺麗なインドネシア語を使っているので機械翻訳でもだいたい意味が分かります。
結論から言うとこのチャレンジビデオには続編が有るものと思われます。今回のビデオはチャレンジの予告編ですね。

そのビデオは
https://www.youtube.com/watch?v=vIvzZv5jkA8

訳したものを参考までに載せます。あくまで機械翻訳なので、併記しているインドネシア語を参考にして下さい。

saat ini ada sehuah perjalanan yang harus ku lakukan.
今回私がしなければならない旅が有りました。

sebagai kapten tim K3 sejujurnya ini aku merasa khawatir dan takut.
チームK3のキャプテンとして率直に言って、私は心配して怖かったです。

aku rasa aku beium sepenuhnya mendapat kepercayaan dari mereka
私はまだ完全に彼らの信頼を獲得していないと思います。

apa yang bisa kulakukan untuk mengubah itu ?
私がそれを変えるには何ができるか?

padahal sebentar lagi konser tunggal tim k3
来たるチームK3単独コンサートに対して

apa yang bisa kulakukan untuk menyatukan semuannya
dan untuk mendapatkan kepercayaan mereka?
私はみんなを統一する為に何が出来ます。
そして彼らの信頼を得るには?

sekarang aku melakukan perjalanan ini untuk melihat dengan mata kepalaku sendiri.
今、私は自分の目で確認する為にこの旅をしています。

sebuah tantangan yang harus kutaklukan.
私が克服しなければならない課題。

untuk membuktikan seberapa besar keinginanku demi membawa tim k3 menuju puncak.
どのくらい私がチームをトップに導こうとしたかを証明する。

tantangan itu adalah mendaki gunung sumeru.
課題はスメル山に登ることです。

dari malang, aku naik mobil menuju tempa dimana aku bisa melihat gunung semeru.
マラングへ、私はスメル山を見ることができる場所に向かって行きました。

berbeda dengan suasana kota yang cerah.
都市の明るい雰囲気とは対照的です。

disini kabut semakin tebal.
ここでは霧が厚くなっていました。

jalanan beriliku-liku membawaku ke atas.
曲がりくねった道が私を上に導きます。

satu setengah jam kota malang sampai kesini.
1時半にマランに到着しました。

kami akan menuju auatu tempat di tengger.
私たちはテンゲルのどこかに向かいます。

dari sana seharusnya kami bisa melihat gunung semeru.
そこから私たちはスメル山を見ることができるはずです。

sekarang aku udah tiba di taman masional bromo tengger semeru.
今私は、ブロモテンゲルスメル国立公園に到着しました。

dan hari ini rencannya aku mau lihat seberapa tinggi sih,gunung semeru yang bakal aku lalui nanti.
そして、今日、私はそれがどれほど高いかを見たい、これから私が登るスメル山。

dan kira-kira,apakah aku yang kecil ini bisa menaklukan gunung yang besar itu yaa?
そして、この小さな私がその偉大な山を征服することができるのだろうか?

kabut yang terus terus turun membuatku sesak,ternyata aku tidak bisa melihat gunung semeru dengan cuaca begini.
降り続ける霧が私を混雑させて、私はこの天気でスメル山を見ることができません。

aku nanti harus mendaki dengan kakiku sendiri lebih tinggi dari ini.
私はこれから上には自分の足で登る必要があります。

ditengah kabut,tantangan yang harus sku hadapi tak terlihat.
霧の中で見えない課題に直面しなければならない。

rasa khawatir dan takur menyelimutiku  tak tertahankan.
不安と興奮の感覚は私を耐え難いものに包んだ。

apakah aku sanggup?
demi tim k3 dan semuannya yang mendukung....
私はできる?
チームK3と皆の為に. . .

aku akan melakukannya,
aku harus melakukannya,
aku pasti melakukannya,
aku pasti bisa.

私はそれをやります、
私はそれをしなければなりません、
私は確かにやります、
私は確かにすることができます。
_________________《ここよりナレーションは無く字幕のみ》

tantangan sebagai seorang kapten yang harus berusaha berkali-kali lipat daripada anggota timnya.
彼女のチームの他のメンバーよりも何倍も多くを試みなければならないキャプテンとしての課題。

doa semuanya untuk konser team K3 ,
akankan mencapai  puncak semeru?
チームK3コンサートの為のすべての祈り、
スメル山の頂上に達するだろうか?

mulai sekarang, tak ada satu hari pun
yang bisa dilewati dengan santai.
これから、ゆっくりと一日を過ごすことはできません。

untuk....
. . .の為に

以上です。結果が気になりますね。果たして頂上に到達できるか?
富士山くらい誰でも登っているから楽勝だろうと思う方もいると思いますが、やはりそれなりの準備が必要です。標高が3500mくらいになると高山病の症状も出ます。フィニは大丈夫ですかね、研究生時代にぶっ倒れていた印象があるのでちょっと心配です。

ところでこの動画を観てすごく印象に残ったのは、フィニがノートに文章を書いているシーンです。横文字を書いているはずなのに、何故か縦に書いているように見える。これってみんな知ってることなのかな? 私初めて観て驚きました。
Finy

写真はその動画からキャプチャー
Photo is quote from Official YouTube.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月 4日 (日)

JKT48 ただいまラマダン中

ラマダンはイスラム教徒の方達が義務的に行う年間行事で日本語だと断食月と訳されます。私はこの断食月という言葉を最初に知った当時は、長期間に渡って食事を断つハンガーストライキみたいなものかと勘違いしていました。イスラム教に関する知識が全く無かったですからね。今でも知っているとは言えないですけど、JKT48のファンになったことで少し印象を持つようになりました。今年の4月にはジャカルタに有るアジア最大と言われるモスクも観光しました。

イスラム教に馴染みが無い者にとってイスラムという言葉から連想するイメージは極端な開きが有ります。その極端は、イスラムの名前を冠するならず者集団が存在するからです。真面目にイスラム教を信仰している方達には大変失礼な事です。
アメリカのトランプ大統領はイスラムに対して差別的な発言をしていました。彼はつい本音が出てしまうタイプなのですが、実際悪いイメージを持っている人が存在するのも事実です。そのトランプ大統領、先日のサウジアラビア訪問の時にはさすがに理性的に振舞っていました。
偏見を無くし世界が平和で有る為に、ならず者集団が一刻も早く地球上から消えてくれることを願うばかりです。

ラマダン期間中は劇場公演が休みなのでこの時期ににジャカルタを訪問することは無いと思います。私は以前たまたまラマダン期間中のマレーシアを訪れた事が有ります。2008年の9月でした。この年初開催となったF1シンガポールGP観戦に行きました。シンガポール国内はF1GP開催でホテル宿泊が一泊8万円と高騰した為にやむなく宿泊場所をマレーシアに確保しました。三日間マレーシア、シンガポール間を往復しました。
その時にガイドがラマダンの話をしてくれました。「街で働いている人が元気ないように見える訳が分かりますか? 今ラマダンで昼間飲食が出来ないからです。」と、そしてオープンテラスになったレストランの前を通りかかった時に見た光景について。夕方だったのですが、テーブルには既に料理が並べて有りました。でも誰も食事をしていない。そのままの状態で日が落ちるのを待っていました。この時に初めてラマダン期間中
の食事の事を知りました。シンガポール国内は初開催のF1GPでお祭り騒ぎでしたのでラマダンという雰囲気は感じませんでした。

メンバー達、特にムスリムのメンバーは何時もと違うサイクルで生活している様子です。ウティは通常夜遅い時間や深夜にツイートすることはないのですが、この時期だけは深夜にもツイートしてます。こんな時間に起きているのか?と。そういう私も起きているんですけどね。(^^;)

Utycale62
今日の写真は6月のカレンダー、Sekarang periode Ramadhan.
Sinka Juliani & Dwi Putri Bonita

Photo is quote from Uty Instagram.


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月 3日 (土)

JKT48 チームK3 単独コンサートへの提案

チームK3の単独コンサートが来月、7月29日(土曜日)に予定されています。K3の単独コンサートは以前にも一度行われていますので今回で二回目です。第一回目の時は当時少々士気がたるんでいるK3を鼓舞する意図が有ったと記憶しています。今回再びK3の単独コンサートなんですね。運営の本当の意図はよく分かりませんが、今勢いの有るK3に自由にやらせてみようという事かも。コンサートの企画、広報、運営、会計等々をメンバー達主体でやらせてみようという事でしょう。例えて言うなら学園祭みたいな感じでしょうか? 学園祭をイメージすると楽しそうですね。私も仲間に入れて欲しいなと思います。まあそれは無理な話なのでメンバーが呼びかけていた、企画への提案を考えてみました。
こんなコンサートが出来たらいいなと言う私の思いです。

① 歌は生歌がいい。通常劇場公演やイベント等では予めレコーディングされた音声をマイクからの音声に重ねていると言われています。実際に聞いてみるとその通りですね。今年4月に劇場で行われたチームTのソロパフォーマンスの時は生歌でした。みんな息切れしながら歌っていましたが、ライブ感やリアリティを感じるには圧倒的に生歌がいいと思いました。レコーディングされたものはCDで聴けばいいので、コンサートはライブ感にこだわった生歌がいいと思います。

② ファンとの一体感の演出その一、曲目の中に1~2曲くらい、会場にいるファンと合唱出来る曲を入れる。その時はミュージック無し、又は小音量で。

③ ファンとの一体感の演出その二、予め会場入りするファンに、チームK3や特定のメンバーへの短いメッセージを書いてもらい、(又はツイートしてもらい)コンサートの進行とともにテンポよく紹介する。紹介するメッセージは抽選ボックスから無作為に選ぶ。
 
④ コンサートに参加出来ないファンの為にその様子、映像をWeb中継する。

⑤ ツイッターにハッシュタグを設定し感想を共有できるようにする。

⑥ コンサート開始前にカバーグループのパフォーマンスを行い雰囲気を盛り上げる。

⑦ コンサート中に姉妹グループメンバー、元メンバーからのお祝いビデオフォンをプロジェクターで映す。推薦メンバー野澤玲奈、前田敦子。

⑧ コンサート終了後にフォトセッションを設ける。

⑨ コンサート終了後にスポンサーからの試供品Go Milky Goを配布する。

以上平凡なアイデアしか思いつかなくて申し訳ないです。でも少しだけ参考になるかも。
7月29日頃は私仕事がめちゃくちゃ忙しくなる時期なのでコンサートには行けません。遠くからコンサートの成功を願っています。
チームK3のみんなGood Luck。
Yupivideo

今日の写真はユッピがツイッターに載せた自撮り動画よりキャプチャー。
ユッピは今回のコンサートの会計担当の様です。大学の専攻を実践で試せる良い機会になりましたね。
今回のコンサートで事業計画書を作成すればアイドルビジネスの仕組みが理解出来ると思います。そしてファンとスポンサーの大切さを改めて実感することになるのではないかと思います。頑張れユッピ。

Photo is quote from yupi twitter.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2017年5月 | トップページ | 2017年7月 »