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2018年4月

2018年4月30日 (月)

JKT48 HONDA IIMS チームK3パフォーマンス

先週の土曜日はIIMSホンダブースにて再びJKT48のパフォーマンスが行われました。今回はチームK3によるパフォーマンスです。K3メンバーの内ユッピ、シャニ、オーレル、ロナ、ナディラ、シスカはタイのバンコクで開催のアイドルイベント参加の為不在。その代りアカデミーからオクタ、マンダ、ディアニが加わっています。そして今回アヤナも抜けています。今回のファンカムもたくさんアップされていますが代表してdialektikaksara TVさんのYoutubeを紹介します。何時も素敵な映像をありがとうございます。

JKT48 Team KIII @ IIMS 2018(By dialektikaksara TV )
(Part 1/2)
https://www.youtube.com/watch?v=fR6Cb7ynIok

(Part 2/2)
https://www.youtube.com/watch?v=FRiyYWHfQZ8

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新たなファンカムがアップされましたので追加紹介します。低めのアングルから撮影されたものです。とでも迫力とリアリティの有る映像に

なっています。

MotretJKT48.com | JKT48 Booth Honda Indonesia International Motor Show (IIMS) 28-04-2018 FANCAM (By Motret JKT48 )
https://www.youtube.com/watch?v=MJR_GJYSXaU

今回はWセンターのユッピ、シャニが抜けていますので何時もとは違う印象になっています。今回誰がセンターかと思って観たのですが全体を通してのセンターは無くて、曲によりベビー、ヨナ、グラシア辺りが前に出る感じです。

今回のチームの中で私の印象として一番目立つのは正規メンバーではないですがオクタです。オクタは何となくバランスが取れてて良いなと思うメンバーです。(彼女は間違いなく近々メンバーに復帰すると思うのですが、仮にチームJに昇格なら、ファンカ、シンディと共にセンターを競わせてもいいかなと思います。)
他には私は第二期生を贔屓目に見てしまうことも有るのですが、ナタリア、リディア、フィニ、アチャ辺りがとても輝いていると思います。
彼女達頑張っているなと嬉しくなります。

あともう一人私が気にして観たのはディアニです。彼女は今回殆ど後ろにいて目立たなかったですけど。どうしてディアニを可愛がるのか? それはなかなか昇格出来ないジュリー、アビーもなんですが、諦めずに頑張って欲しいと思うからです。正規メンバー、アカデミー生という記号が付いているとついついそれによる先入観を持ちがちです。でも私はそういう記号での判断はしない。ディアニとジュリーの2人に関しては実際に劇場でパフォーマンスを観ています。その上で彼女達の持ち味を評価しています。
第二期生で研究生期間が長かったファンカはチームJのセンター、シシルは同じくチームJのキャプテンに抜擢されています。なので現在の境遇にめげず頑張って欲しいと思います。

今回のIIMS終了後にはスラバヤ等の地方都市に会場が移されて同イベントが開催され、再びJKT48に出演の機会が有ると思います。
ところで今回ユッピ達の出張先タイ、バンコクには姉妹グループBNK48が出来ているのですが、ここにもホンダがスポンサーになっている様です。バンコクにはホンダのアセアン、大洋州地域の事業を統括する本社機能が設置されています。おそらくJKT48へのスポンサー等の意思決定もここで行われているのだと思います。そしてバンコクに姉妹グループのBNK48が出来て、そのスポンサーになるのは自然な流れかと思います。ジャカルタとバンコクは割と近いしその間に有るマレーシア、シンガポールを含めて今後多彩なイベントが可能になると思います。ホンダさん今後もスポンサーの継続をよろしくお願い致します。

そして昨日元メンバーのデナが結婚式を挙げています。予想通り結婚退団するメンバーが出ましたね。その第一号デナ、結婚おめでとう、お幸せに。今後も結婚退団有ると思いますのでヲタの皆さん心の準備をしておきましょう。

今日の写真はIIMSホンダブースに出演したチームK3のメンバー集合写真と会場の様子。
Hondak3


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2018年4月25日 (水)

JKT48 Indonesia Games Championship チームK3パフォーマンス

先日の日曜日にはIGCインドネシアゲーム選手権イベントにチームK3が出演しています。お二方のアップされたYoutubeを紹介します。
何時も素敵な映像をありがとうございます。

JKT48 Team KIII @ Indonesia Games Championship 2018 (By dialektikaksara TV )
(Part1/2)
https://www.youtube.com/watch?v=Bfv-ZmtPie0&t=6s

(Part 2/2)
https://www.youtube.com/watch?v=_RyU4_LxgRc

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JKT48 IGC 2018 (By 黃偉平Fujiwara )
Part 1
https://www.youtube.com/watch?v=_fOyDAoaxek

Part2
https://www.youtube.com/watch?v=6r9Q8L34ois

Part3
https://www.youtube.com/watch?v=5gWZcIWJcMQ&t=2

前日のホンダイベントに出演したチームJのパフォーマンスと比べて優劣付けがたくどちらも素晴らしい。それぞれにチームカラーの違いも楽しめて良いです。私的にはチームJにはウティがいるし、チームK3にはユッピがいますからどちら推しとは言えません。でも正直言うとまだK3の方が勢い、エネルギーで勝っている印象です。この勢いの違いは以前にも書いた事が有るのですが、その要因の一つは世代交代の進行がK3の方がJより一年以上先行したことだと思います。チームK3は元々第二世代のチームでした。そこにシャッフルにより第一世代と第三世代が加わりましたが、全体の印象としては第二世代、第三世代が半々という感じで若い方に大きくシフトした印象でした。しかも第三世代のメンバー達は先輩達に臆することなくガンガン前に出てくる感じでした。やはり若さは勢いなんですね。

今回のパフォーマンスでは全体としてユッピとシャニがWセンター的役割になっています。初代チームK3では完全にユッピの単独センターでした。これも大きな変化ですね。ユッピの強力なライバルとして登場したシャニはユッピより年下です。ユッピにはライバルが必要だと思っていました。彼女もそれは望むところだと思います。今回の映像を観るとユッピとシャニがお互いに一歩も譲らないという物凄い緊張感を感じます。そしてその緊張感がチーム全体に波及している感じです。メンバー全員のテンションが張っているので物凄くパワフルに感じます。
どのメンバーも魅力的に見えます。私は推しは別として他のメンバーは序列を付けず、それぞれのメンバーの個性、持ち味を見るようにしています。なのでどのメンバーもそれぞれに魅力的です。

チームJもK3に負けない様に今後大きくパワーアップして欲しいと思います。キャプテンのシシルには遠慮なくやりたい放題やって欲しい。私は期待しています。

今週の土曜日は先週に続いてホンダイベントが有ります。しかしユッピはタイのイベント出演の為不参加、あれれ、もしかしてシャニも?ということはセンターはグラシア、ヨナ、アニン辺りでしょうか? どんな感じなのか、これはこれで楽しみです。

今日の写真はユッピとシャニ、それぞれ最近のツイートから引用。(シャニの方はベビーとのツーショット)

K3s1

K3s2


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2018年4月22日 (日)

JKT48 HONDA IIMS チームJパフォーマンス

昨日のIIMSホンダブースでのファンカムが早速アップされています。良く撮れている3方の映像を紹介します。最初のdialektikaksara TVさんと黃偉平Fujiwaraさんの撮影は何れも正面にカメラを固定して全体を撮っています。アマチュアが動画を撮るとついついカメラを振り回す傾向にあり、後から観るととても観れないような映像になりがちです。そのうちカメラを固定する方法が無難だと気付きます。面白みには欠けますが全体が公平に撮れてて良いですね。
三番目の Night Raven 48の映像は向かってやや右サイドからの撮影です。カメラは固定気味ですが動かす時は極くスローで動かしています。とても上手に撮っていると思います。躍動感が感じられる映像で私的には一番楽しめる映像になっています。
あと本来だったらここにウティ専属カメラマン氏の映像が有るはずなんですが残念ながら現在ジャカルタを離れられていますのでそれは有りません。

HONDA IIMS JKT48 パフォーマンスYoutubeより

JKT48 Team J @ IIMS 2018 ( By dialektikaksara TV )
(Part 1/2)
https://www.youtube.com/watch?v=f4_tmCV6aM0
(Part 2/2)
https://www.youtube.com/watch?v=Ndj11X83r3I
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JKT48 @.IIMS 2018 (By 黃偉平Fujiwara )
Part 1
https://www.youtube.com/watch?v=g5ObmqRErR8
Part 2
https://www.youtube.com/watch?v=GgQ6fl1ESDI
Part 3
https://www.youtube.com/watch?v=ONEsyOpRK8k
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JKT48 @ IIMS  JIEXPO Kemayoran (By Night Raven 48 )
part-1
https://www.youtube.com/watch?v=IkHGELObNN4
part-3
https://www.youtube.com/watch?v=QMRpwWEuve8
part-4
https://www.youtube.com/watch?v=XrMjpCo0P9A

最新のチームJの印象は私的にはとても良くなったと思います。その理由の一つは世代交代です。フェランダがいた頃のチームJも良かったです。しかし現在第6世代までが入って来た流れを考えると世代交代は自然なことだと思います。やはり変化は必要です。

印章的なメンバーを何人か、まずシンディは存在感が太い(大きい)、まだ新入りなんですけどもしかするとセンター候補の一人かも知れません。センターはみんなと仲良くしつつも孤高に耐える資質も必要。シンディはどうでしょう?

フェニはとてもダンスが上手です。そしてそれよりも評価できるのは彼女が自分らしさに自信を持っているように思える事です。別の言い方をすると主体性が有る。先輩達に臆することなく自分らしさを表現出来ているのは良いですね。ただ彼女のキャラクターはチームJよりK3の方が合っているようにも思います。

ミシェルはチームJに来た時に少し霞んだ印象を受けました。先輩達に遠慮していたのかも知れません。現在のチームJはミシェル達が中心世代ですからガンガン前に出て欲しいですね。ツイッターで日本語を多用するのはマイナスになることも有るので、やきもちを焼くファンへの配慮も忘れずにね。(実はユッピはこの辺りぬかりがない)

シシル、彼女は劇場に行けば分かるのですがトークに長けたメンバーです。喋る事には自信を持っているように思います。今回のような出張パフォーマンスでも彼女にMCを任せたらいいと思います。彼女なら台本を読むのではなくアドリブで喋れますから、その場に合ったトークが出来ると思います。

シンカとエンジェルは少しふっくらしたメンバーですが、そのふっくら感が良い味を出しているメンバーです。ダンスにもそれが少し反映されてて微笑ましい。

ファンカは私が以前センター候補の一人ではないかと予想していましたが、事実上チームJのセンターを任されています。このチャンスを無駄にすることなく頑張って欲しいと思います。そう言えば今回のパフォーマンス、ギンガムチェックで彼女はハイキックを決めています。ユッピ以外のメンバーでは初めて観ました。

ウティは勉強が出来て真面目な性格、しかしそういう子に有りがちな不器用さも持っています。でも私的には器用すぎるメンバーを推しにすることはなくて、むしろそういうところが好きになった一面です。メンバーの中ではツイッターやインスタストーリーを積極的に更新する方です。彼女のツイートは宗教的、哲学的話、家族の話、ゲームの話、大学での講義と多彩です。ただスラングを多用した文章なので、私には意味が分からない事が大半です。先日は何度かWebプログラミングの話題を出していました。彼女の専攻の一つはITなんですね。そんな堅い話題にリプする人がいるのか? と思いましたが逆に何時もよりリプが多いくらいでした。あと食べ物の話題も有りますが、これが何時もペンペックの話なんですね。おい、インドネシアの食べ物はペンペックしか無いのか?と突っ込みたくなります。
彼女は真面目な性格ですからパフォーマンスに関してはやれば出来る子ですが、らしさを発揮するというところまでは行っていないですね。
チームJには実力の有るメンバーがそろっていますので、ウティにも負けない様、テンションを切らさない様に応援しています。

チームJはキナルが卒業すると一人欠員になります、誰を補充候補にするか? 私的にはまずディアニを正規メンバーにしてやりたい気持ちが有ります。(ジュリーとアビーはチームTに) 次はオクタかな?
移籍が有るとすればフェニをK3に移動させる代わりにフィニかシャニをチームJに移動させると良いと思います。勝手なこと言うなと怒られそうですが。

そして今日の写真は動画(dialektikaksara TV)よりキャプチャーしました。

ギンガムチェックでハイキックを決めた瞬間のファンカとディスプレーに大写しになったウティ。
Fanka

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2018年4月21日 (土)

JKT48 HONDA IIMS インドネシアインターナショナルモーターショー

今年も恒例のモーターショーIIMSが開催されています。そして今年もJKT48はホンダブースに出演することになりました。
今日土曜日はチームJが、そして一週間後の28日(土)は日程的にチームK3が出演するものと思われます。ホンダのJKT48に対する支援に心より感謝します。今回のモーターショーの様子は既にたくさんの映像がYoutubeにアップされています。検索で IIMS 2018と入力すればOKです。
ホンダブースは四輪と二輪が同じ場所になってコラボレーションしています。自動車を作っているホンダとオートバイを作っているホンダは実は同じホンダだと言う事ですね。(それ当たり前なんですけど)
映像を観るとNSXやゴールドウィング、あとユニカブの展示も有ります。
今日出演後にアップされる映像が楽しみです。ただ残念なのは今までクオリティの高いファンカムを提供されてた方数人が何れも日本に帰任されましたのでそれは望めないと思います。今後引き継いで頂ける方が現れることを期待したいです。良い映像を撮って頂けたならもれなくこのブログで紹介させて戴きます。

そしてホンダモーターインドネシアの公式ツイッターによると5月13日(日)にジャカルタでホンダ祭りが開催される予定です。ホンダ祭りとは日本国内だと各事業所ごとに従業員の家族、地域の人や一般ユーザーを招いて行われるもの、それとは別に主にホンダユーザーを対象にした感謝デー、モータースポーツ感謝デー等々が有ります。ホンダはこの手のお祭りを毎年開催してて、何れも多くの動員で賑わっています。お祭り大好き会社なんですね。そして日本以外の海外でも同じ様なイベントを行っています。多くの動員が有る理由はホンダ製品が二輪や四輪といった実用製品で有ると同時に趣味性の高い製品を作っていること、そして面白い事にホンダという会社そのものが趣味の対象になるという稀な会社だということだと思います。

今回のジャカルタでのホンダ祭りにも是非JKT48を呼んで頂けないかと思います。ホンダ祭りに参加するお客さんはJKT48のファンという訳では有りません。しかし、だからこそJKT48の新規ファンを獲得するチャンスになる。そしてホンダ祭りに対して幾らかは動員に貢献できる。JKT48のファンだからと言ってもホンダユーザーとは限らない。そこはホンダにとってプラスになると思います。

今回のホンダ祭り以外にもJKT48が参加するチャンスは有ります。MotoGPのホンダワークスチームは毎年ジャカルタでキックオフを行っていますし、シーズンオフには再び凱旋して来ることも有ります。私はワークスライダーのマルケスやペドロサがJKT48のメンバーと一緒に写っているところを見たい。もちろんその写真は全世界に発信されることになります。MotoGP世界チャンピオンとのコラボレーション。そんな夢を実現出来るのはホンダだけです。

そして先日メンバーによるホンダの二輪車工場見学が有りましたが、あれをファンと共に行う企画も有りだと思います。ホンダの工場見学は団体での申し込みを行えば無料で受け入れてもらえると思います。(日本国内ではそうなっています)元々工場が見学できる作りになっているんですね。若いファンにとっては良い刺激になると思います。
そのメンバーによる工場見学の様子
https://www.youtube.com/watch?v=4U_Lj2uPaCI

さらにホンダモーターインドネシアの公式ツイッターよりホンダ企業イメージビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=U7k5cYSBma4

最後に重ね重ねホンダのサポートに感謝します。

今日の写真は
1枚目ホンダの公式ホームページモータスポーツ項目のトップに出てくるF1とMotoGP写真から引用。
2枚目先日開催のスーパーGT開幕戦岡山国際で優勝したNSX-GT 100号車(一部にコラを入れています)。
3枚目IIMSホンダブース出演に向けてのチームJ会議のオフィシャル動画よりメンバーをキャプチャー。
4枚目「逆上がり」ポスターとCindy Yuviaをコラージュ。

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2018年4月15日 (日)

JKT48 オリジナル曲は実現するか?

先日の日曜日にメロディGM体制後の発表が幾つか行われました。サーカス(地方巡回公演)、新しいチームシステム、新曲が二曲、総選挙日程等々。新たなコンセプトを打ち出そうという事なのだと思いますが具体的な内容は今後順次明らかになると思われます。そう言えば卒業予定を発表しているキナルが、新たに発足するアカデミーの校長に就任予定とのこと。キナルもメロディ同様に運営側に転身することになったのかも知れません。
キナルも含めて今年までに大学を卒業、又は既に卒業していると思われるメンバーは単純に年齢から推測すると10名位います。彼女達の中には今後もエンタメの世界に残ることを希望しているメンバーもいますし、別の道に進む事を希望しているメンバーもいます。今後彼女達がどう進むのか注目しています。下手に転身するよりこのままメンバーでいた方がいいという事情もあるかも知れません。ただアイドルの世界に浸り過ぎて一般社会に戻れなくなったという事であれば少々心配です。その傾向が有るとしたら人気メンバーほど強いのではと思います。

表題のオリジナル曲は実現するか?について。今までにもオリジナル曲の制作依頼が出されているような話はありました。メロディもメンバー時代にそんな話をしていました。しかし本当に正式に制作依頼が出されていたのか? 私はそれは無いのではと思います。何故なら制作依頼が有ればプロフェッショナルな世界ですから当然それに応えるはずです。そうならない理由は説明出来ない。
だとしたらオリジナル曲制作依頼が行われない理由は何か? それはおそらく制作にかかる費用の問題だと思います。私は素人なので勝手に妄想するしかないのですが、オリジナル曲一曲制作する為にかかる費用は日本円で数千万円単位かと思います。制作には大勢の専門スタッフが協力し、まず作詞と作曲のすり合わせ、カット&トライを何度も繰り返す。さらに編曲、インドネシア語への翻訳、音源の制作、衣装のデザイン、制作、振付等々。トータルで考えると相当な費用がかかると思います。
正式に依頼するとなるとこの費用の問題は避けて通れないはずです。高額な費用を負担してペイ出来るかという事ですね。
それでも多くのファン、メンバー達には是非オリジナル曲が欲しいという思いが有る。何とかならないか?
一つの案としては、大手スポンサー企業のCMソングとして採用してもらい費用を負担してもらえないかと思います。それならかなり実現出来そうな気がします。そしてそんな大手スポンサーは何処、それはホンダしか考えられないですね。インドネシアに置けるホンダは二輪と四輪が別々の合併会社になっています。JKT48のファン層を考えると二輪の方がより合うと思います。つまりAHMですね。AHMはホンダが展開する世界中の生産拠点の中でも最大規模、そしてMotoGPのワークスチームのスポンサーにもなっています。
私は是非ホンダにJKT48の夢の実現に力になって欲しいと願っています。

今日の写真は最近作ったコラから

1番目はUtyとStefiのツーショット動画からキャプチャー、
背後からUtyのポジションを狙う研究生のAby、Okta、Diani。

2番目はUtyとGabyのツーショットにメッセージを埋め込み
私は16歳の少女に出会った。
彼女は夢と希望、そして不安を持っていた。
私は約束した。彼女を支える事を。
あれから4年、時間が経つのは早いね。
まだ夢は遠いけど、あきらめてはいけない。
あなたの夢は叶うと信じている。
そして私は何時でもあなたの傍にいる。

3番目はメンバーによる劇場チケットの直接販売コラ

4番目はShaniとUtyのツーショットを使った4月のカレンダー(インドネシア版)

5番目はDellaとUtyのツーショット動画からキャプチャー
たまたま映ったセキュリティのボス

6番目は「私を見て」というyupiのツイートに応えて作ったコラ

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2018年4月 7日 (土)

JKT48 世界選抜への提案

話題になっていたAKB48の選抜総選挙に世界選抜という海外グループからも立候補可能になった件ですが、それに対する思いを少し書きます。ご存知の通りJKT48は今回レバラン日程と被る為不参加を発表しています。
この世界選抜という冠はAKB48の選抜総選挙をよりステータスの高いものに格上げする効果は有るかも知れません。ただしあくまでAKB48のという事になり、選挙方法等海外グループのファンにとっては少々ハードルが高すぎはしないかと思います。そして多くのファンにとって「俺たちはどうせ蚊帳の外だよ」と失望感を持つのではと心配になります。

48グループの選抜総選挙は、選挙とうたっていますので多くのファンはその選挙という言葉を真に受けていると思います。そう解釈しても問題有りませんが、私は選挙と名のつくイベントであっても選挙の概念には入らないと思っています。これと同じルールが他の社会の仕組みに適応出来るかと言えば、それは有りえない事ですから。
しかしだからと言って意味がないと言う訳ではなく、あくまでイベントとしてメンバー、ファンが盛り上がり、そして運営的には売り上げも期待できる。そういうものだと思っています。

そこで改めて世界選抜を考えてみるとイベントとして各グループが無理なく参加出来、そしてそれぞれのファンが楽しめる、そんな仕組みを作れば良いと思います。例えば全体を1選挙区ではなく各グループごとに選挙区割をし、インドネシア選挙区では定数2を最初から設定、その選挙の実施も各運営に任せる方式にすれば良いと思います。元々本来的選挙の縛りは無いわけですから、よりイベントとして盛り上げられるように自由にルールを変えれるはずだと思います。各グループから代表が選出される方が断然盛り上がれます。そしてそのような世界選抜であったならその後のイベント開催にも多彩な企画が可能になると思います。

ところで明日の日曜日第二公演が終わった後に何やら運営より発表が予定されています。おそらく今年の選抜総選挙の日程と次期シングル曲の発表ではないかと思います。メロディ総支配人就任後の初めての大きな仕事になりそうです。メロディの采配には少し期待を込めて見守りたいと思っています。私としては次期シングル曲の選抜には大幅な世代交代を期待したいです。今までの運営選抜は第一期生に偏重しすぎたように思っています。安定の第一期生に頼りたい気持ちは分かりますが、その一方でJKT48の停滞感を感じたファンも多かったのではないか。途中で辞めていったメンバー達の中にはチャンスが回ってこない事にいら立っていたのではないか。若くて才能の有るメンバーには積極的にチャンスを与えて欲しいですね。

今日の写真はウティのツイッターよりウティ、シシル、シャニの3ショット
シシルはチームJのキャプテンに大抜擢されました。

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2018年4月 6日 (金)

JKT48 公演観賞 (メロディ最終ウイーク)

今回握手会に参加してウティ、ユッピともに最初に伝えたメッセージは健康に関すること。現在の活動はもちろん将来の夢の実現に向かってもまず健康である事が大切だと思いますから。彼女達の活動は見えない水面下での部分を想像するとすごく多忙な生活になっていると思います。基本的にメンバーの殆ど全員が高校生、学生ですからまずは学業をちゃんとやらないといけない。その上でJKT48の活動、劇場公演、イベント出演が有りますが、ファンから見える部分はほんの一部分だけです。その活動を支える為の準備や稽古を考えると大変な事やっているなと思います。なので健康管理には十分注意して欲しいなという思いを伝えました。

ところがそのメッセージを伝えに来た私が滞在中に体調を崩すという笑えない状況になってしまいました。というわけで滞在中は何処に出かけることも無く、せっかくの公演観賞も印象の薄いものになってしまいました。

握手会が有った次の週、火曜日チームJ「ただいま恋愛中」、水曜日チームT「誰かのために」、木曜日チームK3「逆上がり」と運よく3チームとも観ることが出来ました。
まずチームJ「ただいま恋愛中」ですがこのチームにはウティがいます。彼女のファンである私は彼女を中心に観ることになります。当日はビンゴ運悪く立ち見、しかも体調崩して頭はくらくら状態でした。ユニットソングが始まってウティは今日はどの曲で出て来るかなと待っていました。なかなか出てこない。フェイントが始まってしばらくしてそこにウティがいることに気付きました。すぐに気付かなかったのはウティがこの曲に上手くハマっていたのだと思います。良い解釈。ただし公演全体での印象はダンスのふり幅やキレに課題が有ります。最悪はふりの一部が省略されてたりと、特に後方で踊っている時はそういう時も有ります。まあウティに限った事では無いのですが、ちゃんとやって欲しいですね。
研究生のジュリーはユニットソング「春が来るまで」を演じました。相方のミシェルと比べて遜色ないと思いました。ジュリーを含めて3人の研究生(お仕置き中のメンバーは除く)は何時昇格してもおかしくないと思いますが、研究生のまま置かれている訳はチーム運営上の都合によるものだと思います。3人にはテンションを切らさず頑張って欲しいです。
最後のハイタッチはウティに集中、彼女は私の名前を大きな声で呼んでくれました。そして列の最後にいたジュリーには頑張れと声を掛けました。

水曜日はチームT「誰かのために」を観賞。最初全メンバーが出て来た時にインパクトが有ったのは現在研究生待遇のオクタとデナの2人。さすがに2人は経験を重ねているだけ存在感が違います。もちろんメロディもいましたがチームTの中では彼女目立たない様にしている気がしました。チームTには特に推しのメンバーがいないので、割と好きなオクタを応援しました。ところでデナは昨日突然活動辞退を発表しましたので、この公演が彼女を観る最後になってしまいました。
チームTはシンディとアヤが抜けた影響が大きいんじゃないかと思います。でもここに研究生のディアニ、ジュリー、アビーが昇格すれば全然問題ないと思います。
最後のハイタッチはオクタに照準を合わせて進んで、彼女から「Thank you」と言葉を頂きました。たぶん気付いてくれてたのだと思います。

木曜日はチームK3の「逆上がり」公演を初めて観ました。この公演は予習なしで観ましたので分かりにくかったです。帰国して早速SKE48の「逆上がり」劇場版DVDを注文しました。予習して再度観たいと思います。
今回の公演は今までと違ってユッピが圧倒的なセンターという構成にはなっていませんでした。元々そういう構成のセットリストの様です。
選抜総選挙の結果にも配慮が必要だとは思いますのでこれでいいと思います。
だだし私が観るところ、センターはやはりユッピですね。背後から彼女のポジションを狙ってそうに見えたのはアニンでした。(^^')
このK3公演にメロディは出演しないだろうと思ってたら最後の最後にメロディが登場しました。そして挨拶後に「君はメロディ」をパフォーマンス、ラッキーでした。3公演を通して観客多かったのは最後にメロディを観たいと思うファンが多かったからでしょう。
最後のハイタッチはユッピに集中、今回は何時もより流れがゆっくりで彼女を見つめている時間も長く感じました。その時も体調良くなかったですけど何とか彼女に挨拶出来ました。ユッピ以外のメンバーが何処にどう並んでたのかまるで覚えていない、でもだいたい何時もそんな感じです。

今回は体調を崩してしまったことが大誤算でしたが何とか当初の目的を達成出来ました。次行けるとしたら秋以降、ウティの次の誕生日辺りかな? そばで応援出来なくて残念ですけど推しの2人、そしてみんな、遠くから応援を続けるので頑張って。

今日の写真はメロディの最終公演の時の集合写真。オフィシャルツイッターより引用。

Dzongwiv4aabhis

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