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2019年7月20日 (土)

JKT48 Cindy Yuvia 最後の握手会を控えてのメッセージ

明日は握手会が開催されます。卒業を控えたユッピことCindy Yuvia、ナタリアことNatalia、アチャことAlicia Chanziaはこれが最後の握手会となります。握手会に参加される方は卒業して行く3名にこれまでの労いと今後の活躍にエールを送って欲しいと思います。
私は今回の握手会及びコンサートには参加しません。遠く離れた場所からでは有りますがユッピ、ナタリア、アチャを見送りたいと思います。

握手会前夜にCindy Yuviaからのメッセージ投稿が有りましたのでOCRしてアプリ翻訳しました。
以下が原文です。

Ketika dipindahkan ke Team J, aku merasa shock. Awalnya aku tidak tahu akan menjadi seperti apakah diriku di Team ini. Tetapi ternyata aku
bisa lebih terbuka dan menemukan sisi dari diriku yang baru. Oleh karena itulah, tanpa sadar, aku mulai jatuh cinta pada Team ini. Tanpa
menghilangkan rasa cintaku pada Team yang lama, aku sadar memang pengalaman yang ku terima di setiap Team berbeda. Aku jatuh cinta dengan caranya masing-masing. Dan itu jugalah yang membuat pengalaman hidupku semakin kaya.
Mungkin hanya aku yang pernah melewati semua tantangan Solo Concert: 2 kali di Team K3 dan 1 kali di Team J. Memang sulit, tapi aku bangga
bisa menjadi member yang merasakan tantangan tersebut. Dan aku ingin, karena aku ada disana, aku bisa menjadi salah satu faktor pendorong
yang menyukseskan Solo Concert Team tersebut.

Team J yang sekarang memiliki tantangan dari dalam, dimana banyak sekali Generasi baru yang masuk ke Team J. Bagiku, ini mirip dengan
membangun kembali Team J dari awal. Tentu saja, ada perbedaan yang jauh baik dari cara kami berpikir, bersikap, maupun performance di
panggung. Tapi aku percaya kepada potensi yang dimiliki masing-masing member. Apakah kalian percaya kepada kami? Kami berusaha siang dan
malam agar bisa memberikan performance yang memenuhi kepercayaan dari kalian kepada kami.
Sebentar lagi aku juga akan lulus dari JKT48, dan aku yakin Generasi barulah yang akan meneruskan perjuangan dan membawa JKT48 kembali
bersinar. Pasti mereka akan menjadi sedikit lebih dewasa daripada sekarang kan?

そしてアプリ翻訳したそのままを以下に掲載します。そのまま読めますね。これは彼女がとても綺麗なインドネシア語を使っているからです。

「私がチームJに異動したとき、私はショックを受けました。 最初はこのチームでどのようになるかわかりませんでした。 しかし、私はもっとオープンになり、私の新しい側面を見つけることができることがわかりました。 それで、それに気づかずに、私はこのチームに恋をし始めました。 古いチームへの愛を失うことなく、各チームで受けた経験が異なることに気づきました。 私はお互いのやり方に恋をしました。 そしてそれは私の人生をより豊かにするものでもあります。
Solo Concertのすべての課題を、チームK3で2回、チームJで1回、合格したことがあるだけかもしれません。難しいことですが、その課題を感じているメンバーであることを誇りに思います。 私はそこにいたので、私はソロコンサートチームの成功の原動力の1つになることができました。

チームJは今、多くの新世代がチームJに参入しているという内部的な課題を抱えています。 もちろん、私たちがステージ上で考える方法、行動する方法、および実行する方法の両方から、はるかに異なる点があります。 しかし、私は各メンバーの可能性を信じています。 私たちを信じますか? 私達は私達へのあなたの信頼を満たすパフォーマンスをあげることができるように日夜努力します。
まもなく私はJKT48も卒業するでしょう、そして次世代が闘争を続け、JKT48を輝かせるでしょう。 きっと彼らは今よりももう少し成熟するでしょうか?」

以上です。

Yupiins

ユッピの最新のインスタ投稿写真を引用

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