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2020年2月

2020年2月28日 (金)

JKT48 チームTを継続して欲しかった

一昨日プッチ、昨日メラティと連続して本人から活動辞退(卒業)の発表がありました。現時点での公式発表は未だです。
2人とも体調不良の為パフォーマンスをすることが困難な状況にあるようです。活動辞退の発表は残念に思います。

私は彼女達の状態や気持ちを正確に把握している訳ではありませんので、これから書くことは憶測を含むことをお断りしておきます。

プッチとメラティが共に体調が悪くパフォーマンスが困難な状況で有っても、それが直ちに活動辞退になることに疑念を持ちました。療養に専念する期間を置いて復活することも可能だったのではないかと思います。メンバー達が病気や怪我で活動を休むことは珍しくありません。昨年だとアヤが事故で怪我、ジュリが腫瘍摘出手術で入院しています。足を痛めたり一時的な体調不良を含めると他にも多くの事例があります。

プッチとメラティは共に昨年末までチームTのメンバーでした。昨年末を持ってチームTは解体、メンバー達はチームJとチームK3に移籍することになりました。チームTからの移籍組はセットリストに慣れていないこともあって、なかなか出演機会がありませんでした。初日まで一ヶ月以上のブランクが空くメンバーもいました。私が心配したのは出演機会がない中でチームTからの移籍組がチームに馴染むことができるかなということでした。

プッチとメラティは怪我のせいもありチームに貢献できない現状に責任や失望を感じていたのではないかという気がします。
もし仮にチームTが継続していたなら少し状況は違っていたのではないか。一時的に療養に専念して活動から離れたとしても復帰できるチームや待っているチームメンバーがいる訳で、それは大きな励みになったと思います。移籍後の馴染んでいないチームとは状況が違っていたと思います。移籍することで輝きを増すメンバーがいる一方で、その逆も有ります。元チームTのメンバー達が上手くチームに馴染めばいいですけどそこも心配です。

チームJとチームK3は創設以来チームの歴史が継続されています。途中でシャッフルや世代交代があってもチームの歴史は連続しファンもそれを見て来ました。ファンの中には贔屓のチームを持っていたりします。チームカラーだったり歴史だったり、或いは推しのメンバーがいたり。チームTにもそんな贔屓のファンがたくさんいたと思います。残念ながらチームTに関しては過去2回完全解体となりました。初代チームT、2代目チームT、さらに今後創設される3代目チームTには継続性は有りません。
チームTが継続されていたならチームカラーや歴史が引き継がれファンも定着したと思います。

先日卒業した元メンバーのフィニは卒業する最後の務めとして、チームK3のスピリットを引き継ぐ為のコンサートを企画実施しています。チームの歴史を重んじている訳ですね。

私はチームT解体後に移籍となったメンバーのことを心配していました。チーム16人体制が廃止され、公演に出演出来ないメンバーがいるのではないかと。プッチとメラティが怪我は有るとしても早期に卒業を決めた理由かも知れません。もう自分が戻れるチームは無いと感じたのかも知れません。2人ともとても個性豊かなメンバーだけに残念です。

 

彼女達の卒業日程は公式発表されていませんが、是非卒業公演を実施して欲しいと思います。パフォーマンス出来ないならMCだけでも参加して欲しいです。

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チームK3のプッチ、彼女のツイッターより引用

 

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チームJのメラティ、彼女のツイッターより引用

 

 

 

 

 

 

 

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2020年2月24日 (月)

JKT48 フィニ卒業

フィニことRatu Vienny Fitrilya は2月23日の劇場公演Show1「パジャマドライブ」、Show2「逆上がり公演」を最後にJKT48を卒業しました。フィニはJKT48の第2期生、そして初代チームK3から卒業するまでチームK3のメンバーでした。
フィニの卒業でチームK3からは第2世代のメンバーはいなくなりました。

私がJKT48のファンになったのは初代チームK3が発足間もなく頃だったこともあり、チームK3や第2期生に対する思いは特別です。直ぐにチームK3に昇格したメンバー、しばらく研究生に残りその後チームK3に昇格したメンバーと昇格先がチームJだったメンバーもいます。当時は第2期生の動向を毎日チェックしていました。
その当時のフィニの印象は握手会人気が高く実質人気№1だったと思います。握手会に参加された方の評価も高かった。

フィニの選抜について書きます。
2014年選抜総選挙ではフィニが第11位(この時ヨナ10位、ユッピ12位、タタ13位、ハンナ15位)
2015年選抜総選挙ではフィニが第7位(この時シシル8位、ユッピ9位、イカ11位)
2016年選抜総選挙ではフィニが第29位(この時ユッピ4位、シシル7位、近野莉菜9位、デナ14位、ウティ15位、ファンカ16位)
2017年選抜総選挙ではフィニが第22位(この時ユッピ5位、近野莉菜6位、サクティア9位、ロナ11位、)
2018年選抜総選挙ではフィニが第9位(この時ユッピ1位、シンカ3位、ヨナ12位)
2019年選抜総選挙には不参加(この時ナディラ5位)

( )内は参考までに第2期生と近野莉菜さんの選抜順位を入れています。

フィニは参加した5回の選抜総選挙で選抜入り3回、UG入り2回で全てランクインしています。第1回、第2回ではユッピよりも上位での選抜入りです。フィニの選抜入りは選抜総選挙の3回を含めて14回です。これは第2期生だとユッピの19回に次ぐ記録になります。彼女は人気者だったこともありセンター候補の一人だったと思います。私はチームJのセンター候補の一人として推薦、このブログにも書いたことが有ります。

彼女は一貫してチームK3メンバーでしたが途中でスキャンダル疑惑があり一度研究生に降格していた時期があり、その時はチームJ、チームTの公演にもアンダーとして出ていました。
そのスキャンダル疑惑ですが当時何がスキャンダルなのか分かりませんでした。メンバー達は高校生、大学生だったりする訳で仲の良い学友やボーイフレンドがいてもおかしくはない。結局フィニは疑惑を持たれたこと自体の責任を感じ、自ら研究生への降格を申し出たのだと思います。フィニの降格については公式記録には残っていません。

その時のブログ
JKT48 突然のキャプテン辞任
http://youman.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/jkt48-2723.html
フィニのことをこのブログに書いた思い出としてはフィニのスメル山登山チャレンジがあります。これは当時企画されていた第2回目のチームK3単独コンサート(2017年7月29日開催)の成功に向けてチームキャプテンであるフィニが意気込みを見せるチャレンジでした。このときのK3単独コンサートは、企画、運営、会計等を全てメンバーが行うという異例のもので、それら全てが大きなチャレンジでした。このコンサートの開催に先立ってフィニ自らが企画した登山チャレンジです。

その時のブログ記事
JKT48 フィニがスメル山登山に挑戦 (ビデオへのリンク有り)
http://youman.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/jkt48-81e0.html
その後フィニは無事スメル山登山に成功、そしてコンサートの方も成功しています。

フィニを初期の頃から見てきた印象としてはとても真面目、ルックス、パフォーマンス、性格、品格どの項目を見てもスコアが高いメンバーでした。彼女の真面目さはスメル山登山チャレンジや先日の第3回チームK3単独コンサートK3 vs K3の企画提案にも現れています。JKT48の後輩達は彼女から多くのことを学ぶことが出来ると思います。彼女のこれまでの活躍に感謝すると同時に今後の成功を祈りたいと思います。

フィニ、卒業おめでとう
フィニのこれまでのJKT48メンバーとしての活躍を称えたいと思います。フィニがいてくれたからチームK3や他のメンバーも輝くことが出来ました。初期の頃から見てきた私にとってもたくさんの素晴らしい思い出が出来ました。
フィニのこれからの新たなチャレンジと成功を楽しみにしています。
時々は劇場に来て後輩達を励ましてやって下さいね。

Good Luck Vienny

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ステージで観客を背景に記念写真を公式ツイッターより引用
同期のロナとナディラが一緒です

 

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チームK3メンバーとの記念写真

 

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額外し①

 

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額外し②

昨日の卒業公演でのフィニの手紙が彼女のツイッターに掲載されましたのでOCRでテキスト化しました。
和訳部分は機械翻訳です。

Surat kemarin

Teruntuk hati yang sudah mendukungku di sini, Surat ini aku persembahkan untuk kalian semua yang ada dalam perjalananku di sini, Katanya rata-rata hidup seorang manusia ada di angka 60-70 tahun, yang berarti aku sudah menjalani 1/10 hidupku di grup ini. JKT48 sudah menjadi bagian hidupku selama 7 tahun lebih, prioritas nomor 1 dibandingkan hidupku yang lain. Membayangkan hari-hari tanpa grup ini rasanya hati sedikit kosong. Di awal perjalananku mungkin masih terlalu naif dan belum mengerti betapa rumitnya hubungan antar manusia. Pasti kalian sangat familiar dengan seorang vienny yang ambisius, keras kepala tapi selalu berusaha sekuat tenaga untuk terlihat bersinar di atas stage. Karena JKT48 lah aku pertama kali berkenalan dengan mimpi. Bukan hanya sekedar mimpi yang tiba-tiba hilang diterbangkan angin namun mimpi yang membuat kamu berdebar, mimpi yang membuat kamu terbangun ingin meraihnya. Mungkin semua itu terkait dengan sebuah cerita yang belum pernah aku ceritakan sebelumnya baik ke orang tua maupun orang-orang terdekat. Hanya sedikit staff yang mengetahui tentang hal ini. Dulu aku sempat tinggal di Yogyakarta, di sana aku mulai mengenal yang namanya JKT48. Salah satu alasan terbesar aku kembali ke Jakarta ya mungkin karena ingin mengikuti audisi JKT48, tapi aku tidak punya keberanian untuk mengutarakan hal itu. Form audisipun aku kirimkan. Cukup lama waktu menunggu kabar balasan. Apakah aku diterima/apakah tidak? Rasanya aku tidak bisa menerima fakta jika sudah jauh-jauh kembali dari Jogja namun tidak dapat meraih hal yang aku impikan. Kebiasaanku setelah mengirimkan form audisi adalah mengecek berita di beberapa social media. Aku bisa tahu beberapa orang yang mengikuti audisi, bagaimana sainganku nanti, apalagi audisi generasi 2 akan ditayangkan di TV. Sampai hari itu tiba, di akun twitter stasiun TV itu meng-upload sebuah foto serta informasi bahwa audisi hari pertama JKT48 sudah dimulai. Yang artinya aku tidak lolos seleksi dokumen untuk mengikuti audisi kan?

昨日の手紙
ここで私を支えてくれた心に、私はここで私の旅であなたにこの手紙を贈ります、人の平均寿命は60-70歳であり、それは私がこのグループで私の人生の1/10を過ごしたことを意味します。 JKT48は7年以上私の人生の一部であり、他の人生に比べて優先順位1です。このグループのない日々が少し空虚な心を感じることを想像してください。私の旅の初めには、まだ素朴すぎるかもしれませんし、人間関係がどれほど複雑かを理解していません。野心的で頑固なヴィニーに精通している必要がありますが、常にステージで輝いて見えるように一生懸命努力してください。私が最初に夢を知るようになったのは、JKT48のおかげです。それはただ風に吹かれて消える夢だけではなく、あなたをひらひらさせる夢、それを達成したいという目覚めさせる夢です。たぶんそれはすべて、両親と私に最も近い人の両方にこれまでに一度も話したことがない物語に関連しているのかもしれません。このことを知っているスタッフはわずかです。私はジョグジャカルタに住んでいましたが、そこでJKT48を認識し始めました。ジャカルタに戻った最大の理由の1つは、JKT48を試聴したかったからかもしれませんが、それを言う勇気がありませんでした。オーディションフォームを送信しました。ニュースの返信を待つのに十分な時間。受け入れられますか?私はジョグジャからずっと戻ってきたという事実を受け入れることができるとは思いませんが、夢見ていたことを達成することはできません。オーディションフォームを送信した後の私の習慣は、いくつかのソーシャルメディアでニュースをチェックすることです。私はオーディションを受けた人を知ることができます。私のコンペティションはどうなるでしょうか、第2世代のオーディションはもちろんテレビで放映されます。その日が来るまで、テレビ局のTwitterアカウントは写真とJKT48オーディションの初日が始まったという情報をアップロードしました。これは、ドキュメントの選択をオーディション権に渡さなかったことを意味しますか?

Rasanya baru kali itu aku menangis karena merasa gagal, karena mungkin ini pertama kalinya mengumpulkan keberanian melangkah menuju mimpi. Rasanya saat itu menyerah bukanlah jawaban atas semua pengorbanan yang sudah dilakukan. Aku membulatkan tekat untuk datang ke stasiun TV itu, esok pagi. Walau aku tak tahu apakah besok masih ada audisi? Apa saja yang harus ku bawa? Bagaimana kalau mereka tahu aku tidak dipanggil? Jam berapa aku harus datang? Tapi rasanya, lebih baik aku merasakan gagal atau ditolak saat aku sudah berusaha datang daripada penasaran karena menyerah. Saat itu aku bilang ke mama, bahwa besok aku harus datang ke stasiun TV pukul 6 pagi. Sesampainya di sana ada antrian panjang dan ternyata audisi masih berlanjut! Aku datang di waktu yang tepat. Bahkan aku membawa form audisi di dalam tas. Inikah yang namanya keajaiban adalah skenario yang telah disiapkan? Mungkin saat tahu cerita ini orang yang dulu berkata, "kenapa kamu sangat ambisius?" "Pikirkan hal lain selain dirimu" "mengalahlah sedikit" "Kenapa tidak mau jadi biasa saja sih?", akan mengerti. Aku tidak datang dengan sebuah pesan bahwa "kamu diterima". Aku membuat jalanku untuk sampai. Aku memilih untuk tidak menyerah dengan penolakan. Tanpa sadar itulah yang tertanam dibenakku tiap harinya. Rasanya setiap detik terlalu berharga untuk dipakai dan menjadi "biasa". Karena sulit sekali rasanya untuk sampai di sini aku berusaha mati-matian melindungi mimpiku. Perform sebaik mungkin, sesemangat mungkin, berusaha sekuat tenaga menarik fans, memikirkan bagaimana caranya untuk disukai.
Kalau dipikir-pikir aku benar-benar mencintai JKT48.
Grup ini adalah tempat yang sangat spesial. Menciptakan sebuah ruang untuk banyak jiwa bertemu dan menjadi relevan. Saat dunia yang sebenarriya terasa terlalu berat, merasakan yang namanya penolakan, dan terjatuh. Kita bisa sama-sama bertemu di sini untuk berbagi kisah dan beban tanpa ada yang menghakimi. Tanpa tau pasti latar belakang masing-masing. Tapi yang kita tahu bahwa ada sosok yang sama-sama sedang berjuang dan memberikan diri kita semangat.

失敗したように感じて泣いたのは初めてでした。夢に踏み出す勇気を集めたのはこれが初めてだったかもしれません。それはあたかも降伏が行われたすべての犠牲に対する答えではないかのようでした。明日の朝、テレビ局に来ることに決めました。明日もオーディションがあるかどうかはわかりませんが?何を持っていけばいいですか?彼らが私が呼ばれていないとわかったらどうしますか?何時に来るべきですか?でも、あきらめたので好奇心が強いのではなく、来ようとしたときに失敗したり拒否されたりした方がいいと思われます。その時、私は母に明日朝6時にテレビ局に来なければならないと言いました。到着すると長い列ができ、オーディションはまだ続いていることが判明しました!適切なタイミングで来ました。オーディションフォームをバッグに入れて持ち運びました。これは奇跡が準備されたシナリオであるということですか?たぶん、あなたがこの物語を知っているとき、「なぜあなたはそんなに野心的なのか」と言った人。 「自分以外のことを考えてください」「少しだけ与えてください」「とにかく普通になりたくないのですか」と理解します。 「受け入れられた」というメッセージはありませんでした。私は到着する道を作りました。私は拒絶をあきらめないことを選んだ。それが気づかないうちに毎日私の心に埋め込まれています。 1秒ごとに着るには価値がありすぎて「普通」にならないように感じます。ここに来るのはとても難しいので、夢を守るために必死に努力しました。可能な限り情熱を注ぎ、ファンを惹きつけ、好きになる方法を考えてください。
考えてみると、私はJKT48が大好きです。
このグループは非常に特別な場所です。多くの魂が出会い、関連するためのスペースを作ります。現実の世界が重すぎると感じ、拒絶の名前を感じ、倒れる。私たちはここで一緒に会って、誰も判断することなく、物語と重荷を共有することができます。それぞれの正確な背景を知らない。しかし、私たちが知っていることは、苦労し、自分自身に熱意を与えている人がいるということです。

Akupun begitu. Tanpa JKT48 bagaimana bisa aku tahu rasanya dicintai dan didukung sekuat tenaga oleh orang-orang yang begitu hebat sampai aku bisa percaya diri menjalani kehidupanku di luar sana. Dukungan yang membuatku menyadari hal-hal apa saja yang ingin aku raih. Katanya jika orang sudah merasakan begitu banyak cinta, ia belajar untuk mencintai lebih lagi. Bagi para member yang masih ada di sini, di JKT48 kita bisa bertemu berbagai macam sosok manusia, inilah miniature kehidupan yang akan kalian jalani kedepannya. Walau ada hari seberat apapun, waktu akan terus berjalan dan menyembuhkan. Terus berjalan mengetahui ada banyak sosok yang berharap pada kalian. Dan selalu ingat bahwa mereka menemukan kebahagiaan saat melihat kalian melakukan yang terbaik sehingga membuat mereka semangat menjalani hari-hari. Banyak yang bertanya mengapa aku tidak menyerah? Mamaku pernah bilang bahwa perjalananku si ini bukan tentang apa yang JKT48 bisa berikan ke aku, tapi apa yang bisa dapat dari berada di sini. Aku tidak suka menjadi orang yang mengeluh dan menyerah saat aku sadar betul bahwa akulah yang memilih untuk berada di sini dengan segala konsekuensinya. Aku selalu melihat grup ini sebagai tempat aku belajar. Aku belajar saat aku dikecewakan, aku belajar saat berjuang, aku belajar saat merasa sendirian dan tersisihkan, aku belajar saat aku tidak dipercaya, aku belajar dari segala kesalahan yang aku buat. Dari situ aku berusaha untuk mengambil hal-hal baik dalam sebuah masalah. Aku percaya dalam setiap masalah akan ada jawaban. Karena grup ini sudah memberikan banyak hal untukku, menjaganya adalah mutlak. Besar harapanku pada generasi penerus untuk bisa terus menjaga JKT48 menciptakan ruang untuk tiap manusia saling menginspirasi.

私もします。 JKT48がなければ、自分の人生を自信を持って生きることができるほど偉大な人々が、あらゆる力で愛され、支えられていることをどのように知ることができましたか。達成したいことを認識できるサポート。彼は、人々がそれほど多くの愛を感じているなら、彼らはもっと愛することを学ぶと言いました。まだここにいるメンバーのために、JKT48では様々な種類の人物に会うことができます。これはあなたが将来生きる人生のミニチュアです。たとえ重い日があったとしても、時間が経って癒されます。あなたを希望する人がたくさんいることを知って歩き続けてください。そして、彼らがあなたがあなたのベストを尽くすのを見るとき、彼らが幸せを見つけることを常に覚えておいてください。多くの人がなぜ私がaskめなかったのかと尋ねますか母はかつて、この旅行はJKT48が私に与えるものではなく、ここにいることで得られるものだと言っていました。私はすべての結果でここにいることを選んだことをよく知っているときに文句を言ってあきらめる人になるのは好きではありません。私はいつもこのグループを勉強する場所と考えています。がっかりしたとき、苦労したとき、孤独感を感じて排除されたとき、信頼していないとき、すべての間違いから学びます。そこから、私は問題に良いことを取り入れようとしました。私はすべての問題に答えがあると信じています。このグループは私に多くのものを与えてくれたので、それを維持することは絶対です。次世代がJKT48を維持し続け、各人間がお互いに刺激しあうためのスペースを作り続けることを願っています。

Aku berharap para fans juga bisa melakukan hal yang sama. Aku masih ingat betapa bahagianya aku saat mendapat fan letter pertamaku, bagaimana rasanya didukung sampai menangis, perjuangan kalian yang datang ke theater ini setelah melalui banyak kesulitan. Begitu banyak yang sudah kalian berikan aku harap kalian bisa mendapatkan banyak hal juga. Di sini seharusnya adalah tempat kalian mendapat dorongan semangat, dukungan, terinspirasi untuk menjalani pekerjaan atau kehidupan kalian. Jika kalian tidak merasa seperti itu sekarang mungkin harus dipikirkan kembali apa yang ingin kalian dapat saat menjadi fans JKT48? Pada akhirnya berada di sini adalah pilihan kita kan? Tidak pernah ada yang memaksa untuk kami dan kalian berada disini. Tapi jauh di balik segala kerumitan yang ada sekarang masing-masing kalian pasti sudah menemukan kenyamanan. Aku harap kalian bisa mengarahkan perjalanan ini ke sisi yang positif. Untuk sama-sama menjadi pribadi yang baik. Untuk apa datang ke tempat yang seharusnya membuat bahagia lantas menjadi sedih? Untuk apa bertemu dan bisa sama-sama saling menguatkan lalu malah menjatuhkan satu sama lain?
Hidup terlalu singkat untuk menjadi seperti itu. Semua hal memang tidak selalu berjalan sesuai yang kita mau, tapi kita selalu punya hak untuk memilih.
Grup ini sudah menciptakan banyak kisah, baik senang, haru, bangga, sedih, hingga kecewa. Aku harap kisah-kisah tersebut bisa menjadi bekal bagi kita untuk menjalani kehidupan yang sebenarnya.

ファンにも同じことができるといいですね。最初のファンレターを手に入れたときの喜び、泣くのを支えた気持ち、多くの困難を乗り越えてこの劇場に来たあなたの闘いを今でも覚えています。あなたはとても多くを与えてきました、私はあなたも多くのものを得ることができることを望みます。ここでは、励まし、サポートを得ることができ、仕事や人生についての刺激を受けられる場所が必要です。もしあなたが今そのように感じていないなら、あなたはJKT48ファンになったときに何を得たいのかを考え直さなければならないかもしれませんか?最後にここにいるのは私たちの選択ですよね?私たちに力はなかったし、あなたはここにいる。しかし、現在存在するすべての複雑さのはるか後ろに、あなた方それぞれが慰めを見つけたに違いありません。この旅を前向きな方向に向けていただければ幸いです。両方とも良い性格であること。なぜあなたを幸せにして悲しい場所に来るのですか?なぜお互いに出会い、お互いを強化し、代わりにお互いをダウンさせることができるのですか?
人生は短すぎてそのようにはなりません。物事は常に望みどおりに進むとは限りませんが、常に選択する権利があります。
このグループは、幸せ、感情、誇り、悲しみ、そして失望など、多くの物語を生み出しました。これらの物語が、私たちが現実の生活を送るための準備になることを願っています。

Aku benar-benar berharap JKT48 "ONE" tidak hanya menjadi sebuah slogan. Aku berharap rasa percaya itu bisa kembali di tengah-tengah JKT48, untuk member, staff, dan para fans. Terima kasih untuk para member yang sudah berusaha untuk memberikan performance terbaik dalam kondisi apapun. Kadang ada hari di mana kita perform dalam kondisi sedih, sakit, tapi ingat selalu ada sosok yang mengharapkan kebahagiaan saat menyaksikan kalian. Terima kasih untuk generasi 2 yang telah berjuang bersamaku selama 7 tahun ini. Terima kasih sudah menjadi generasi yang kuat dan tidak pernah menyerah terlepas dari segala rintangan yang ada. Terima kasih untuk para staff yang sudah mendidik dan menjagaku walau kadang ada kesalahpahaman di antara kita tapi dari kalianlah aku belajar menjadi dewasa. Terima kasih untuk kalian yang sudah meluangkan waktu, tenaga, pikiran untuk menemani perjalananku di grup ini, aku rasa kita sudah melalui sebuah perjalanan panjang yang sangat berharga untuk hidup kita nanti. Aku berharap suatu hari kalian akan menemukan sosok yang mencintai dan mendukung kalian sebesar kalian mencintai dan mendukung kami sampai saat ini.
JKT48 dan isinya adalah tempat yang sangat hangat dengan segala cinta dan dukungan untuk satu sama lain. Mari menjaga grup ini untuk tetap seperti itu. Karena masih banyak orang-orang yang belum merasakan betapa bahagianya berada di sini.
Dari Vienny yang selalu bangga menjadi bagian dari JKT48.
Terima kasih.
Vienny.

JKT48 "ONE"が単なるスローガンにならないことを本当に願っています。メンバー、スタッフ、ファンにとって、JKT48の中に信頼が戻ってくることを願っています。どんな条件でも最高のパフォーマンスを発揮しようとしたメンバーに感謝します。時々、悲しみや痛みの状態で演奏する日がありますが、あなたを見ているときに幸せを願う人が常にいることを忘れないでください。 7年間私と戦ってきた2世代に感謝します。強い世代であり、すべての障害にもかかわらず決してあきらめないことをありがとう。時々私たちの間に誤解がありますが、あなたから私は大人になることを学びましたが、私を教育し、面倒を見てくれたスタッフに感謝します。このグループでの私の旅に時間、エネルギー、思考を費やしてくれた皆さんに感謝します。後の人生にとって非常に貴重な長い旅を経験したと思います。いつかあなたが今まであなたを愛し、サポートしてくれるのと同じくらいあなたを愛してサポートしてくれる人を見つけることを願っています。
JKT48とそのコンテンツは、お互いに愛とサポートを提供する非常に暖かい場所です。このようなグループを維持しましょう。なぜなら、彼らがここにいることの幸せを感じていない人がまだたくさんいるからです。
JKT48の一員であることを常に誇りに思っているViennyから。
よろしくお願いします。
ヴィエニー

 

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2020年2月23日 (日)

JKT48 ディアニ&ジュリの写真にコラージュ

今年は昨年末から中国武漢に発生した新型コロナウイルスの世界的な感染拡散で大変なことになっています。未だに収束の目処が立たず対処法も未確立のままです。感染したら困るなという不安と各方面でのイベント中止などによる経済的な打撃が計り知れないです。オリンピックも無事に開催できるのかという話まで出ています。国会や専門家、関係者の間で非難の応酬が行われる始末になっています。素直に想定を超えた非常事態であることを認め対策に一致団結して取り組むしかないです。こんな時に揚げ足取りは止めて欲しいです。

もしかするとJKT48関連のイベントやSKE48とのコラボレーション企画も延期されることになるかも知れません。先ずは一刻も早く収束することを祈りたいです。各個人で出来る事はよく言われているマスク着用、うがいと手洗い、疲労した状態にならないことです。

いきなりタイトルとは全然違う話になりましたが、ここからは表題に戻ります。
私が何時も応援しているJKT48のメンバー、ディアニとジュリの写真を使ったコラージュ、文字入れを紹介します。相変わらず下手な作品です。(^^')

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ディアニの写真に彼女へのメッセージを入れてみました。

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同じくディアニの写真に少し別バージョンのメッセージを入れました。
Rapsodiと有りますが書いている内容は全く違います

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アリエル、ディアニ、イヴの「帰郷」コスチューム
以前にも紹介したコラージュの別バージョンです

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ジュリとタピオカミルクティのコラージュ
JKT48のメンバー達はBOBAと呼んでいますね、ボバはタピオカを意味するらしいです

Juliecyo02

同じ写真を使ったビーチバージョン

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天体のイラストとジュリのコラージュ

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ジュリがショートカットにしたらこんな感じ
ちょっと短くし過ぎました

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ちなみに元の写真
ジュリはロングが似合っていますね、余計なことをしました (^^')


今日は遂に来てしまいました、チームK3のフィニの卒業公演があります。劇場に行ける方は彼女の卒業を盛大に祝ってあげて下さい。
さらに今日は先日紹介したCGM48のイベントがバンコクで行われます。会場はICON SIAM River Parkです。こちらもバンコクに滞在されている方は是非CGM48と伊豆田莉奈さんの応援に行ってあげて下さい。元メンバーのユッピが妹とともにバンコクに滞在中なんですが、彼女が応援に行ってくれたならみんな喜ぶと思うのですが、どうでしょう?

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2020年2月22日 (土)

JKT48 CGM48 1stSingle The Debut「Chiang Mai 106 」

タイ王国のチェンマイに誕生したタイで2番目のAKB姉妹グループCGM48が有ります。そのCGM48が最初のシングル曲を発表しています。その曲は「Chiang Mai 106 」です。調べてにるとこの曲はNGT48の「MAXとき315号」のカバー曲のようです。ごめんなさい私は初めて聴く曲で知りませでした。(^^')



タイでの姉妹グループは最初にBNK48が設立されています。そこには元AKB48のメンバー伊豆田莉奈さんも参加されていました。今回タイのチェンマイに新たにCGM48が設立されるに当たり伊豆田莉奈さんはメンバーであると同時に支配人として移籍されています。つまり彼女にはマネジメントの役目も託された訳ですね。JKT48で言えば総支配人のメロディのような役目かも知れません。CGM48の映像を観るとステージ上でも若いメンバー達をリードしている様子がうかがえます。パフォーマンス中でも彼女の存在が目立ちます。それは当然のことながらスキルが抜けているからなんですね。


今回CGM48を紹介したのは、伊豆田莉奈さんの頑張りに感動したからです。海外姉妹グループで活躍した元AKB48メンバーは何人かいます。その中の一人にはJKT48の元メンバー仲川遙香さんもいますね。伊豆田莉奈さんのタイでの活躍は仲川遙香さん同様に凄いなと素直に感動しました。今後益々の活躍を願っています。


伊豆田莉奈さんのツイッターURLを紹介します。
https://twitter.com/izuketsu_deen


近い将来にはCGM48とJKT48が共演する機会が来ると思います。伊豆田莉奈さん、その時はJKT48をよろしくお願いします。


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伊豆田莉奈さんのツイッターより彼女の写真を引用
彼女が着用している衣装の色がCGM48のチームカラーのようです

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JKT48 Korean Wave in Love TRANS TVに出演

JKT48は昨日 Korean Wave in Loveと題したTRANS TVの番組に出演しました。タイトルからすると韓国系の番組のようです。
既にYoutubeには映像がたくさんアップされています。タイトルで検索すると出て来ますが今のところ紹介できるほど高画質のものが有りません。後日良い画質の動画がアップされたならリンクしたいと思います。

JKT48のメンバー達は今回オリジナル曲ラプソディを、さらに衣装を変えてリバーとヘビーローテーションの3曲をパフォーマンスしたようです。韓国系の番組ですから視聴者にはK-POPファンが多いと思いますが、K-POPファンにJKT48を知ってもらう良い機会になったと思います。
K-POPは世界のいろんな音楽潮流が合わさりさらに韓国流として発展したものだと思います。当然その中には日本の音楽も含まれると思います。つまりはいろんな要素が合わさっている訳ですね。それは日本の音楽も同じことが言えます。

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ディアニのインスタストーリーより写真を引用
写真上は左よりグラシア、ジナン、ディアニ、シンディ、セリーヌ
写真下はシャニとディアニ

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同じくディアニのインスタストーリーより彼女の写真
リバーとヘビーローテーションをパフォーマンスした時の衣装

 

 

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2020年2月19日 (水)

JKT48 TRANS7に出演

JKT48の選抜メンバーが昨日放送されたTRANS7の番組に出演していす。公式ツイッターでの告知は放送当日でした。事前収録の番組のようです。メンバー達はラプソディとヘビーローテーションを別の衣装でパフォーマンスしています。
TRANS7の公式Youtubeにその一部がアップされていますので紹介します。その一部はトーク編になっています。

JKT48 Bikin Heboh Studio | INI BARU EMPAT MATA (18/02/20) Part 1 (By TRANS7 OFFICIAL)
https://youtu.be/PE9nGJ0eEkw

この公式Youtubeは Part 1となっていますので全編がアップされることを期待して待ちたいと思います。アップされ次第追加リンクしたいと思います。

番組の収録前に予定が告知されない理由は、番組によりファンが押しかけて来ても困るということだと思います。さらに放送局やスポンサーによって公開日がコントロールされており勝手に告知出来ないということもあると思います。この辺りメンバーも一切口外しないですね。

昨日はチームJの公演が有りましたが、ディアニはお休みでした。ディアニ以外に休んだのは、リサ、ブリエル、メラティ、セリーヌでした。現在チームJメンバーは21名ですから16名出演で5名が休むことになります。今のところチームTから移籍したメンバーの出演機会が少ないですね。私の希望としては全メンバーが公平に出演出来るようにして欲しいと思います。

ディアニは先日のSemarangでの大学文化祭に出演した後ジャカルタには戻らずMalangに出かけたようです。彼女のインスタストーリーには場所を特定できる写真が何枚かアップされていました。出かけていたのはMuseum angkut malang(交通博物館)のようです。

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交通博物館での写真①

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交通博物館での写真②

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昨日のツイッターよりディアニ①

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同じくディアニ②

今週の金曜日はTrans studioへの出演が予定されています。こちらは事前告知されています。メンバー写真から判断すると出演は選抜メンバーのようです。選抜メンバーが優先されるのは仕方ないとしても、そろそろアンダーガールズのテレビ出演も観たいですね。メディアへの出演機会がもっと増えたなら選抜、UGに限らず全メンバーにそのチャンスを与えてやって欲しいなと思います。


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2020年2月17日 (月)

JKT48 Dian Nuswantoro大学文化祭

昨日2月16日SemarangのDian Nuswantoro大学で開催された文化祭にチームJが出演しました。早速ファンカムのフル映像がアップされていますので紹介します。素晴らしい映像をシェアいただきありがとうございます。

JKT48 Team J Bunkasai Udinus, Semarang 16-02-2020 FANCAM (By Trik 48 )
https://youtu.be/0CVIbCD1qmk

案内によると文化祭は土日の日程で日本文学科学生会開催となっています。配置図を見るとステージ前広場の両脇に日本の文化を紹介するブースがたくさん並んでいます。土曜日のステージイベントを伝えるYoutubeは閑散とした様子だったので少し心配していました。さすがにJKT48の出演の時は広場が観客で埋め尽くされています。

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今回出演したメンバーの記念写真。

 

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参加したのは写真の左からアメル、ディアニ、アジジ、フェニ、ヨリ、シンディ、セリーヌ、アリエル、ゲビー、ララの10名

 

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大学ロゴの前でゲビーとディアニ

 

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ステージで観客との記念写真

 

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今回のイベントを告知するポスター

インドネシアの大学祭事情は知りませんが、日本だと実行委員会がかなりの額の予算を用意しメジャーなタレントに出演依頼するこことは珍しくないですね。ちゃんとした予算が組まれるのならJKT48にとっても学園祭への出演は良い話だと思います。

 

 

 

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2020年2月16日 (日)

JKT48 もっとメンバーの特技を活用して欲しい

JKT48の運営は今後の新展開に合わせていろんな企画やアイディアを持っていると思います。アイディアは考えればいくらでも出てくるものです。もちろんそれらが全て上手く行くという訳ではありませんが。
そんなアイディアの1つにメンバーが持つ隠れた才能や特技をJKT48の活動の中にもっと積極的に活用する方法が有ると思います。それは今までにも実際にいくつかありました。特に印象に残っている事例を2つ紹介します。

1つ目は今月23日の卒業公演を最後に卒業して行くチームK3キャプテン フィニの事例です。チームK3発足前の「パジャマドライブ」を含めて3番目のセットリストは「青春ガールズ」でした。この「青春ガールズ」公演の告知をするポスターザインはチームメンバーのフィニが描いたものでした。フィニはとても上手にイラストを描く特技を持っていたんですね。メンバーのデザインが採用されたということもあり、数あるポスターデザインの中でも特に印象に残っています。

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公式ツイッターより「青春ガールズ」公演のポスター

2つ目はアコースティクメンバーによるオリジナル曲「Lantang」の創作です。アコースティクメンバーはシスカ、ナディラ、オーレル、ロナの4名です。このオリジナル曲「Lantang」はこの4名による作品とアナウンスされています。つまり彼女達は作詞、作曲の才能も持っていると言えます。私は今後も彼女達によるオリジナル曲の創作を期待したいです。或いは既存曲をインドネシアで人気が有るダンドット風にアレンジすることも彼女達で有れば簡単に出来そうですね。

アコースティクメンバーによるオリジナル曲「Lantang」のMV
[MV] JKT48 Acoustic - Lantang (Original Song)
https://youtu.be/-CZdsqQbGXI

たくさんいるメンバーの中にはこの様に隠された才能、特技を持っているメンバーがいると思います。せっかくですからその才能をJKT48の活動の中で積極的に生かすことを考えたら良いと思います。そうすることで彼女達にも良い機会になるしJKT48の魅力を広げる事にもなると思います。特技を持っているメンバーは自ら手を上げて欲しいですね。

 

 

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2020年2月14日 (金)

JKT48 Tonight Showよりメンバーの表情をキャプチャー

今日はチームK3の単独コンサートK3 vs K3が開催されています。なので通常の劇場公演は有りません。コンサートの様子は少しだけ公式ツイッター等で伝えられると思います。参加出来る方が羨ましいですね。

JKT48の直近の日程で決まっているのが2つ有ります。1つは今週末の16日(日曜日)にSemarangの大学でのイベントにチームJが出演予定です。
(今朝のニュースでSemarangから約60㎞離れたところに有る火山Merapi山が噴火したとのことで心配です。この火山に最も近い位置にはジョグジャカルタが有り、そこは約30㎞の位置なのでもっと危険です。過去には多くの死傷者が出ています。)

来週の21日金曜日は選抜メンバーがTRANSTVに現地時間19時からの番組に出演予定となっています。
何れも出演映像が観れるといいですね。今から楽しみです。

今日のタイトルは先日のテレビ出演Tonight Showの公式Youtubeよりキャプチャーしたものです。最初の自己紹介部分の映像が新たにアップされましたので、再度良い表情をねらってみました。

元の公式Youtube
Kurang Hafal, Host Tonight Show Pake Trik Untuk Nebak Nama Member JKT48 (By TonightShowNet)
https://youtu.be/ReMBqLtoOuI

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メラティはブレが少なく上手く撮れました

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グラシアらしさが出ている表情

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セリーヌ
動きが止まった瞬間は上手く撮れます

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シャニ
通常のテレビ放送は放送規格にもよりますが毎秒30コマですから動画からキャプチャーするとぶれてしまいます。
カメラでシャッターを押す前後数秒間を毎秒1000コマで連写出来たなら、シャッターチャンスの自動化が出来ることになると思います。

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ジナンとディアニ①

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ジナンとディアニ②

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ナディラとアメル

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エリ、クリスティ、メラティ①

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エリ、クリスティ、メラティ②

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アビー

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アヤ

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アヤ、アビー、ベビー

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ビビとアシスタントのお姉さん

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エリとクリスティ

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ディアニとビビ
ビビは歯を矯正中の為、口を閉じている瞬間を撮りました

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セリーヌ、シンディ、ナディラ

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2020年2月11日 (火)

JKT48 Tonight ShowにJKT48選抜メンバーが出演

昨日放送分のテレビ番組Tonight ShowにJKT48選抜メンバーが出演しました。昨日の公式ツイッターで放送がある事を知り私はネット放送で見ることが出来ました。番組は先月末の収録でTonight Showの公式ツイッターでは予告されていたんですね。

今回フェニだけ出演していません。これまでの例だと選抜メンバーが何だかの理由で出演出来ない場合、次点のメンバーが代理出演することも有りました。該当はデシーになるのですが、今回は代理なしの選抜15名の出演でした。

JKT48の出演部分は4つのパートで、最初は自己紹介を寸劇化したものでした。各メンバーの名札をわざと適当に配り、改めて本当の名札とメンバーを一致させていく内容でした。

2部は代表4名シャニ、アヤ、アメル、ナディラと司会者のトーク

3部は選抜曲「Rapsodi」のパフォーマンス

4部はメンバーを5人ずつ3チームに別けてのゲーム

この内Tonight Showの公式Youtubeに4部のゲーム部分がアップされていますので紹介します。

Desta & Enzy Berantem, Member JKT48 Suruh Vincent Ikutan (By TonightShowNet)
https://youtu.be/XVfqBFJ5O-w

この映像には終始各メンバーが笑い転げる様子が写っています。本当に楽しんでいる自然な笑顔が良いですね。
実際に劇場等でメンバーに会ったことがない方にはメンバーのパーソナリティが少し見えてくる映像だと思います。

今日はその映像からキャプチャーした写真と、上記映像には有りませんが放送を見ている時にリアルタイムでキャプチャーした写真(1部、2部)を載せます。

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ディアニに最初配られた名札はアメルのものでした。

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2部のトークシーンよりアメルとナディラ

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4部のゲームシーンより、ナディラ、アメル、シャニ、アヤ、アビー

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セリーヌ、ベビー、シンディー、グラシア、メラティ

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ビビ、エリ、ジナン、ディアニ、クリスティ

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シンディ

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グラシア、メラティ

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ナディラ、アメル

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SNSだと何時もお澄まし顔のディアニも動画で見ると満面の笑顔

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劇場で実際にメンバーを見ると思ってたイメージと違うと感じる事が有ります。そのギャップの大小は有れ殆どのメンバーの印象が変わると思います。


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2020年2月 9日 (日)

JKT48 新企画「J vs J」の提案

新企画「J vs J」何だそれは、チームK3のパクリじゃないか? ええ、全くその通りです。(^^)

フィニの提案によるチームKIII単独コンサート「KIII vs KIII」はとても良いアイディアだと感心しました。単にコンサートをするのではなく、そこに明確なコンセプトが有る事が大切です。
今回のコンサートの評価を参加された観客の方にしてもらえればさらに面白いと思います。若手メンバーに対する3段階評価で
①合格、②及第点、③もっと努力が必要、でどうでしょう。

古い話で申し訳ありませんが私が昨年の7月27日のチームK3公演「逆上がり」を観劇した時の印象について書きます。当時既にチームK3メンバーになっていたクリスティ、ギタ、インディ、タシャ、さらに当時アカデミー生で後にチームJに昇格したアジジの5人のパフォーマンスがとても印象に残っています。若さから来る勢いも含めると先輩達に負けていない存在感の高さを感じました。

新企画「J vs J」の提案は同じ様にチームJメンバーを先輩メンバー(第1期生~第3期生)と若手メンバー(第4期生~第7期生)に別けて競演するものです。
先輩メンバーはアニン、フェニ、シスカ、フリスカ、ゲビー、ナディラ、オーレル、ロナの8人。先輩チームには補充メンバーとしてチームJ経験のあるベビー、さらにOGからナオミ、アヤナ、ソニア、シンカ、ラヘル、ウティ、ユッピに出演を要請。

若手メンバーはリサ、アリエル、ヨリ、アジジ、シンディ、ディアニ、イヴ、ブリエル、メラティ、ララ、アメル、ジュリ、セリーヌの13名。若手チームには補充メンバーとしてチームJ経験のあるアヤ、さらにアカデミー生の中からジェシー、ディに参加要請。これで16名vs16名になります。
コンセプトは「KIII vs KIII」と同じく若手メンバーがチームJメンバーとして先輩メンバーに負けない気迫のパフォーマンスが出来るかと言うチャレンジです。やり方としては「KIII vs KIII」と同じくコンサートでいいと思います。或いは土曜日又は日曜日のShow1、Show2をそれぞれ先輩チーム公演と若手チーム公演に別けて同じセットリストでやる方法も有ると思います。
そう言えば「KIII vs KIII」は先輩チーム21名、若手チーム14名なんですね。一見若手チームが劣勢に見えますが少数の方がメンバー一人一人は目立つことになります。

昨日のチームK3公演後に行われた「KIII vs KIII」コンサートチケットの販売PRの様子をファンカムYoutubeより引用します。

"KALIAN TIM GRESHAN, VINSHAN ATAU GREVIN?", DIRECT SELLING KONSER #JKT48KIIIvsKIII! (dialektikaksara TV )
https://youtu.be/uVBfc4gwHlA

今回の参加メンバーはフィニ、グラシア、シャニの3人です。場外ではファンが写真を撮っても規制されてないですね。メンバーの表情が上手く撮れています。インドネシアの場合放送がデジタル化されていませんのでファンカムの方がリアルで綺麗な映像です。
インドネシアの地デジはヨーロッパ方式での計画が進められていますが、何か利権も絡んで難航しているみたいです。日本方式を選んでくれていたなら資金調達も含めてもっとスムーズに導入出来た気がしますがどうなんでしょう?

今日は最近のメンバーのSNSから写真を引用します。

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ばっちりメークを決めたジュリ。5日のチームJ公演の時の写真です。

 

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7日のチームJ公演の時にアップされたディアニのインスタストーリーより
この衣装だとRapsodiのパフォーマンスを行ったのかな?

 

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同じくディアニのインスタストーリーよりブリエルとセリーヌのツーショット
ブリエルはたぶんチームJ初日ですね

 

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先月1月18日(土)のshow1「ただいま恋愛中」のユニットソング「帰郷」衣装写真をコラージュ

そう言えば最近ディアニとジュリはそれぞれ引っ越ししたみたいです。ディアニの引っ越し先は以前に比べると周りにお店が多く便利なところみたいです。ディアニの引っ越し先には空きが一つしかなく今回の引っ越しではジュリと離れ離れになったようです。

 

 

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2020年2月 7日 (金)

JKT48 チームKIII単独コンサートにOG多数出演

来る2月14日にチームK3のコンサートK3 vs K3が開催されます。このコンサートのコンセプトは若手メンバーにK3スピリットを継承したいということ。OGを含む古参メンバー対若手メンバーでの競演という形をとっています。コンセプトからするとどちらか一方を応援するというよりは若手メンバーに先輩に負けないK3魂を見せろということで全員の気迫あるパフォーマンスを楽しめるコンサートになると思います。

コンサートにはJKT48の卒業生多数も参加します。
その卒業組は多くが第2期生で初代チームK3の元メンバーです。
それはナオミ、シンカ、ナタリア、リディア、サクティア、アチャ、ウティ、ユッピ

さらに第1期生でチームK3経験者
アヤナ、ソニア

第2期生で後にチームK3に在籍したラヘル
以上卒業組が11名参加します。

さらに現在チームJ所属のメンバー シスカ、フリスカ、ナディラ、オーレル、ロナもチームK3在籍経験者ということで参加します。

初代チームK3メンバーは現役のフィニを含め11名の参加になります。
フィニ、ナディラ、ロナ、ナオミ、シンカ、ナタリア、リディア、サクティア、アチャ、ウティ、ユッピの11名です。

何だかチームK3の歴史をたどることが出来そうな出演メンバーです。
あと個人的にはオクティ、タタ、ノエラ、ハンナ、シシル、イカ、シャファ、デラ、ヨナ、ノフィンタ、デナ、ファンカ、さらに極初期の段階で活動辞退したデリア・エルディタが参加すれば完璧でしたね。
みんな元気にしてるかなと思う元メンバーです。

今回のように卒業した元メンバーが多数出演するコンサートは異例です。みんな快く出演をしてくれることを嬉しく思います。彼女達は全員卒業公演を行い綺麗な形で卒業して行きました。そして卒業後もJKT48とは良い関係にあると言えます。

チームK3のメンバー達は連日劇場公演後にコンサートチケットの販売PRをしています。
昨日のチームK3公演終了後の様子をYoutubeより引用します。

"KELUARGA CANGCORANG", GITA, ELI & MUTHE DIRECT SELLING KONSER #JKT48KIIIvsKIII! (By dialektikaksara TV )
https://youtu.be/H-nBzDViu0Q
昨日はギタ、ムテ、エリの3人が出待ちPRしています。みんな元気ですね。

 

AYA & NANDA DIRECT SELLING KONSER #JKT48KIIIvsKIII!
https://youtu.be/RVDlc7SLikM
先日はナンダとアヤが参加してる映像も観ましたが、アヤのかぶり付きには圧倒されました。彼女をJKT48の営業部長に推薦したいと思います。

オフィシャルのアナウンスによると今回のコンサートチケットが完売しない場合、チームK3の新セットリストの始動が白紙に戻されるということです。それはまずい、何が何でも完売させないと。
皆さん、コンサートの成功の為にご協力をよろしくお願いします。
ちなみに私は参加出来ないので、せめてPRに協力したいと思います。(^^')

 

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引用Youtubeより、出待ちPRするギタ、ムテ、エリの3人

 

 

 

 

 

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2020年2月 5日 (水)

JKT48 メンバーの写真に文字入れ加工してみました

最近メンバーがSNSでアップした写真や、先日の「 Sweet & Bitter」MVからキャプチャーした写真に文字入れ加工してみました。メンバーのニックネームをカタカナで入れているものは今後コラボレーション企画が予定されているSKE48のメンバーやファンに見てもらえたらという思いを込めています。

私が載せる写真や記事の内容は推しであるディアニとジュリが大半になります。それはこのブログの動機が私の推しメンバーを応援することから来ている為です。ただ隠されたアルゴリズムが有って、それはこの2人と絡んでくれるメンバーは話題が繋がるので写真や関連記事を載せる確立が高くなります。(^^)

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ディアニとアメルのツーショット
2人とも私服ですね。ステージ衣装もいいのですが、それは見慣れていますのでこういう私服姿が新鮮に見えて好きです。アメルはステージで見せる笑顔が素敵です。ディアニはおへそが出ているんですけど、彼女達の基準がよく分からないです。(^^')

 

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ロナとディアニのツーショット
公演の時に撮った写真だと思いますがディアニは私服です。ロナ先輩が満面の笑顔なのにディアニは少し生気に欠けた表情です。疲れていたのかも知れませんが、せっかくのツーショットなので頑張って笑顔にして欲しいですね。

 

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ジュリとロナのツーショット
この写真には土曜日の夜とツイートされていました。先週の土曜日2人が食事に出かけた時の写真のようです。ジュリにはロナ先輩から多くのことを学んで欲しいです。

 

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ゲビーとジュリのツーショット
これは先日Gen98.7FMのラジオ番組KOPAJA48に出演した時の写真です。JKT48のメンバー二人とDJが会話しながらJKT48の曲が流れる番組で毎週放送されています。ジュリは前回はディアニと出演していました。番組タイトルを大きく入れて雑誌風にしてみました。この番組は放送が各回がYoutubeにアップされていますので楽しむことが出来ます。

https://youtu.be/vBoCFnMygsY
ちなみに今回のゲビーとジュリの様子

https://youtu.be/veQ5jorsUI8
KOPAJA48放送の内容

 

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先日の「 Sweet & Bitter」MVからキャプチャーした写真
ララ、プッチ、フェビ

 

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同じく「 Sweet & Bitter」MVから
ヨリ、ララ

 

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さらにジュリのアップ部分を組写真にしてみました

 

 

 

 

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2020年2月 4日 (火)

JKT48 「Rapsodi」日本人歌手によるカバー

JKT48の「Rapsodi」を日本語で歌うとどんな感じか聴いてみたいと思っていました。先日日本人歌手によるカバーを見つけましたので紹介します。日本語カバーで聴いてもいい感じです。「Rapsodi」の曲の良さが分かるようになって来ました。

日本語でカバーしていたのはSAYOPOYO(東出紗世子)さんです。彼女はプロ歌手でありご自身のYoutubeチャンネルを運用されています。彼女のツイッターによるとこのYoutubeチャンネルへのアクセス実績は圧倒的にインドネシアからが多い。日本以上にインドネシアの方に知られている感じです。そのYoutubeチャンネルにはインドネシア語で歌われた曲が多数アップされています。なるほどそう言うことだったんですね。

「Rapsodi」日本人歌手によるカバー
JAPANESE GIRL Rapsodi - JKT48 VERSI LIRIK JEPANG ( SAYOPOYO )
https://youtu.be/02Xu9QaMHIM

さらにインドネシア語によるカバー
https://youtu.be/qeqTNZQtRX8

他にも多くの曲やインドネシア関連イベントの紹介等の映像がアップされています。彼女はとても美人さんで、JKT48のメンバーで言えばディアニことDiani Amalia Ramadhani に少し雰囲気が似ています。ディアニが日本語を流暢に話したなら、こんな感じかなと思います。ディアニの方も日本人に通じる雰囲気を持っているんですね。ディアニに好感度を感じる理由かも知れません。(^^)

インドネシア関連イベントの紹介動画
【REAKSI ORANG JEPANG】Indonesia Festival / makan satu (Pesta Rakyat at Kasai Rink Park)
https://youtu.be/Lt4VkW3Ofo8

是非SAYOPOYO(東出紗世子)さんのYoutubeチャンネルを訪ねてみて下さい。インドネシアの方にもお勧め出来るYoutubeチャンネルです。

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今日はSAYOPOYO(東出紗世子)さんに少し雰囲気が似ているJKT48のメンバー、ディアニのインスタグラムより彼女の写真を引用します。

 

 

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2020年2月 2日 (日)

JKT48 Sweet & Bitterのミュージックビデオ公開

昨日「 Sweet & Bitter」のミュージックビデオが公開されました。「 Sweet & Bitter」は昨年の選抜総選挙で選ばれたアンダーガールズ16名によるパフォーマンスになっています。この「 Sweet & Bitter」はAKB48の曲で既に知られていた曲です。と言っても私は知りませんでしたが(^^')

[MV] Sweet & Bitter - JKT48
https://youtu.be/HTDepBvFZQ0

今回のMVはセンターのデシーは特別としても、全体的にメンバー全員がアップで撮られている場面が多い。そして各メンバーの表情も豊かで何度も繰り返し観たくなる良い出来になっています。メンバー全員がそれぞれ良い味を出していると思います。選抜メンバーによる「Rapsodi」と比べても各メンバーの個性や存在感で負けることなく、互角かなと思います。

公式MVからメンバーの表情をキャプチャーしてみました。たくさん撮ったのでまずはその一部を載せます。

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センターのデシー
デシーは第3期生でチームK3メンバー。彼女は選抜入りを強く望んでいましたが、UGのセンターですから悪くないですね。デシーは私の印象ではしっかり者に見えますので、チームのマネジメントに向いているように思います。

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ロナ
ロナは第2期生で現在チームJメンバー、アコーステックメンバーでも有ります。彼女は当初よりロックミュージック好きとして知られていました。アコーステックでロックバージョンをやればいいと思います。最近ジュリと一緒に写真に納まっていることが多い気がします。

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ジュリ
ジュリは第5期生でチームJメンバー。同期のディアニととても仲良しです。そしてディアニとともに私の推しメンバーです。
ジュリのツイートは面白い発想のものが多く、思わず突っ込みたくなります。

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フリスカ
フリスカは第1期生でチームJメンバー。一度チームK3に移籍していた時期が有りますが再びチームJに戻っています。彼女は元メンバーで現在ゼネラルマネージャーを務めているメロディーの妹です。

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アニン
アニンは第3期生で現在チームK3とチームJ兼任になっています。彼女は元メンバーのユッピがいた頃、ユッピに対抗するちょっとロリっぽさを持った可愛いキャラでした。劇場公演のMC自己紹介の時に私がユッピに声援を送ると睨まれたことが複数回有ります。(^^') それでも彼女の印象は嫌味を感じる事が無くて好きなメンバーの一人です。

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ゲビー
ゲビーは第1期生でチームJメンバー、そしてキャプテンです。彼女はチームJ発足以来ずっとチームJに在籍している唯一のメンバーです。

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プッチ
プッチは第5期生で昨年まではチームTのメンバーでした。今年よりチームK3に移籍しています。彼女は日本のサブカルチャー好きとして知られています。彼女のツイッターには私が知らない日本の情報が載せられていることが有り、ええ、そうなのと驚くことが有ります。彼女は足を痛めていることも関係するのかも知れませんが、今年まだ劇場に出演していないように思います。早く元気な姿を見せて欲しいですね。

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オーレル
オーレルは第3期生で初代チームT、チームK3と在籍し現在はチームJメンバーです。彼女もアコースティクのメンバーで、とても綺麗な声の持ち主です。もちろんルックスも綺麗です。

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ララ
ララは第7期生でチームTメンバーから今年よりチームJメンバーになっています。昨年のサーカスイベントに出演した頃から彼女のブレーク(人気上昇)が始まりました。チームT在籍時より元メンバーのザラとともにセンターに抜擢されていました。
現在のチームJでの評価がどう推移するか注目のメンバーです。

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ディ
ディは第7期生で現在はまだアカデミー生です。現在のアカデミー生の中ではビビ、ジェシーとともに昇格が近いメンバーだと思っています。

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フェビ
フェビは第7期生で現在はまだアカデミー生です。彼女も近々昇格すると思います。そそらく新生チームTの中心メンバーの一人になると思います。

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フィア
フィアは第4期生で昨年までチームTに在籍、今年よりチームK3に移籍しています。彼女は前回総選挙でもUGに選ばれています。劇場で情熱的な眼差しで見つめられたことが印象に残っています。

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アリエル
アリエルは第6期生でチームJメンバーです。彼女は2018年9月29日開催のEveryday,Kachuusha/UZA握手会会場でディアニとともにチームJへの昇格が発表されています。彼女は昨年封切られた映画“SENIOR”にも出演しています。

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チカ
チカは第7期生でチームK3メンバーです。先の選抜総選挙では第32位までに入ったメンバーの内世代別最多はチカと同じ第7世代で8名でした。

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ヨリ
ヨリは第7期生でチームJメンバーです。彼女は13歳でまだ子供っぽく見えます。どちらかと言えばお姉さんチームの中で彼女の存在が対比効果を出しています。ただ若いといいながらとてもしっかりしているメンバーです。

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ナンダ
ナンダは第6期生で昨年までチームT、今年からチームK3に移籍しています。彼女は第6期生の中では早期に昇格しています。私はちょうど彼女が昇格するタイミングで劇場に行っていました。昇格直前の彼女のパフォーマンスを観て驚いたのを覚えています。正規メンバーに劣らないパフォーマンスに彼女はアカデミー生なのか? と思っていたらその直後に昇格しました。

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