« JKT48 ディアニ、ジャカルタに戻る | トップページ | JKT48 小米科技のヘアードライヤーキャンペーン »

2020年6月16日 (火)

JKT48 ディアニとのVideo Call に参加

今回のビデオコールは「 JKT48 2nd Digital Photobook, “Sweet Dreams”」の特典ということになっています。前回第一回目はアンコール販売が有ってそれにも参加していますので実質ディアニとのビデオコールは3回目になります。私本来のDigital Photobookに関しては未だ見ていないという、子供の頃おまけ付お菓子を買う目的がおまけだったことを思い出しました。ジュリの特典Video Callは初回設定分が即売り切れ状態でした。追加分は時間が早すぎて参加が難しいので購入を見送りました。ディアニの追加分Sesi1も同じ理由で購入を見送りました。
という訳で私が今回購入したのはディアニSesi2の5枚でした。

今回のVideo Callは1部当たりの時間が前回までの30分から1時間に変更、Video Callのリンクアドレスがメールから領収書への記載に変更されました。リンクについては事前にオフィシャルから案内がありましたが、再度案内が繰り返されていましたので一部混乱したファンもいたものと思われます。そういう私も当日まで変更点に気付いていませんでした。(^^')

さらにオフィシャルからは禁止事項についての警告が有りました。禁止事項はチケットの購入ページに記載されています。
特に問題になっている事項としては、メンバーが不快に思う行為、さらにVideo Callリンクの本人以外への転送(転売)です。メンバーが不快に思う行為は具体的に何が行われたのか気になります。わざわざVideo Callでアンチ行為等を行ったのであればファンとは言えず、立ち入り禁止処分されて当然だと思います。

今回のディアニとのVideo Callは昨日のSesi2でした。購入は5枚なので250秒、約4分です。今回はディアニとの会話、私からの一方的な質問をスマートフォンで表示できるように準備しました。日本語、英語、インドネシア語の文章を併記する形で、会話が上手く伝わらない時の補助としてスマートフォンの表示を見せました。会話に自信がないけどVideo Callしたいという方にはお勧めの方法です。事前に会話を考えていたのですが250秒はあっという間で半分くらいしか消化できませんでした。途中でディアニも日本語で少ししゃべってくれました。それは挨拶等の定型ではなく彼女からの質問もあって、何とか日本語で伝えようとしてくれました。

ディアニとの会話の内容については彼女がSNS等で公開していない内容もあり、それは秘密ということになります。ブログに書けるのは基本的に公開情報だけになります。逆に好きなメンバー達にどうしても聞いてみたいという場合、今回のようにVideo Callや通常の握手会に参加すればある程度可能になります。ただし本人が不快に思うような質問はNGです。さらに知りえた非公開情報を公開するのもNGということになります。

ところで劇場公演の再開についてオフィシャルからアナウンスがありました。まずは無観客でのライブ配信からリスタートするようです。公演の内容も通常公演ではなく、同時にステージに立つメンバーを制限できるユニットソングを組み合わせたものになるようです。

アナウンスによると詳細は
2020年6月19日金曜日、メディア:RCTI +アプリケーション/ウェブサイト、開始:18:30 WIB(現地時間)となっています。
今回のライブ配信を始め、さらに通常公演に戻れることを楽しみに待ちたい思います。

 

今日は昨日ディアニがツイッターにアップしてくれた彼女の写真を引用します。

 

Eajpydxqast2r9

Eajqbftwoaqrewy_20200617000301

昨日のディアニとのVideo Callはこんな感じでした。

 

 

 

 

|

« JKT48 ディアニ、ジャカルタに戻る | トップページ | JKT48 小米科技のヘアードライヤーキャンペーン »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« JKT48 ディアニ、ジャカルタに戻る | トップページ | JKT48 小米科技のヘアードライヤーキャンペーン »